出発してから約1時間後…海に到着しました。
僕(やっぱり日曜日は混んでますね…)
マサル(そぉだなぁ…まるでイモ洗いだな…)
僕は有料パーキングに車を止めました。
僕(僕は車で着替えますけど、マサルさんはどうします?)
マサル(それじゃ俺も車で着替えちゃおうかな)
僕の車は車内広々でベンチシートだから着替えるのも全然もんだいないんです……
マサルさんはまず、Tシャツを最初に脱ぎ、次にハーフバンツを脱ぎました。
ハーフバンツの下にはメッシュのサポーター穿いていて、アソコがスケスケで僕は最高に興奮してしまい……
僕(マサルさん…家でサポーター穿いてきたんですね…)
マサル(うん…そのほうが着替えが楽だからなぁ)
僕(ちょっと触らせてもらってイイですか?)
マサル(え!外から見えるぞ)
僕(少しだけでも触らせてくださいよ!)
僕は運転席からマサルさんの真横にズレて、スケスケのサポーター越しに舐めまくっちゃいました。
マサル(バカ!やめろ!外から見えるじゃんかよ!!)
僕(大丈夫ですよ…隣には車来てないですから…)
マサル(来たら丸見えだぞ)
僕(けど、アソコが大きくなってきましたよ!)
マサル(……)
僕はマサルさんのサポーターをズラして、生でペロペロしていると…
マサル(…はぁ…はぁ…隣に車が来たぞ…)
僕は下を向いてるので分からなかったのですが、マサルさんが隣に車が来たと言った瞬間にマサルさんのアソコは脈打つくらいに勃起したのです。
僕(マサルさん…見られてるのに感じてますね…)
そう言いながら右手で扱いてると…
マサル(…はぁ…はぁ…マジで隣のヤツ見てるぞ……はぁ…はぁ…イキそう)
その瞬間に僕は両手でマサルさんの乳首を摘み、気が狂ったように頭を振りました。
マサル(うわぁ…はぁ…う…気持ちイイ…イク…イク…イッちゃう)
マサルさんは腰を浮かせながら足をガクガクさせて、僕の口のなかでイっちゃいました…
マサルさんは凄く気持ちが良かったらしく、暫らく動きませんでした…
マサル(俺…こんなイカされ方…初めてだよ…)
僕(気持ちが良かったみたいで僕も嬉しいです、僕もイキたいのでオナニーしてイイですか?)
マサル(イイけど…隣のヤツに見られるぞ…)
僕(どうせ二度と会わないですからイイんです、マサルさん…しゃぶらせてください)
僕はマサルさんのアソコをシャブリながらオナニーして気持ち良くイってしまいました……
そして、海では普通に遊んで地元に帰ってきました。