私は、高校を卒業と同時に大阪のある企業に就職のために上京しました。勤めて半年ぐらいで仕事や人間関係に合わなくて会社を辞めました。会社を辞めたことは親にも言えず 田舎に戻る事もできなく、アルバイトを見付けていました。夜フラフラと街を歩いていると、バーの従業員募集が書いてあり 、お店に入って「すいません 僕を雇ってもらえませんか?」言ったら マスターが「うちは、普通のバーじゃないけど いいなら いいよ!」言われたので 次の日からお店に出ることしました 最初は 普通のバーじゃないと聞いていましたが 私から 見ると普通のバーにしか見えませんでした お店に出て2時間ぐらい経った頃に その意味がわかったのです 私が雇ってもらえたバーは ホモの方や女装子さん達が来られるバーだったのです。私は、こんな世界があるとは 知らなかったので、びっくりしましたが、雇ってもらえたので 辞めずに働く事にしました。毎日お店に出ていると 常連さんとも仲良くなり一緒に飲む事もあり いつも来ている本田さんに「尚ちゃん(私がお店に出ていた時の名前です)たまには、メシでも食いに行かないか?」何回も誘われていました。その日は、飲みすぎていたのもありますが 本田さんが悪い人でもないので お店が終ってから、ご飯食べに行く事になり ご飯を食べて帰る途中で「うちに よってコーヒーでも飲んでいかないか?」言われたので おじゃますることにしました。 ソファーでコーヒーを飲んでいると本田さんと目と目が合ってしまい自然に唇を奪われてしまい「尚ちゃんの唇、柔らかいよ」いい 本田さんの舌が入って来て 私も自分から本田さんを求めてしまい「最初、見た時から好きだったよ」「本田さんなら 初めてだから 優しくして!」キスから 服を脱がされ 乳首を指で愛撫され「あっあっ・・・ あっうっ」「乳首は感じやすいんだね じゃもっと気持よくしてあげるよ」乳首をマッタリとした舌が 転がしたり吸ったりと私はたまらないくらいに「ああー 気持いい~!あっあっ・・」乳首を攻められながら 本田さんの手が段々と私の下の方に 行き もうペニスは ビンビンになっていてブリーフは私の汁でベトベトになっていました「もうこんなに大きくなってるよ どうしてもらいたいのかな?」「気持よくしてもらいたいの~」 私のペニスは 本田さんの大きな手の中に包まれ しごかれ「あーあー そんなにしごかれたら いちゃういちゃう」「まだ いっちゃだめだよ!」私のペニスをぎゅーと掴んでいかせてくれません ペニスをしごいていた手が乳首に戻ってくると お口でペニスの裏側や玉袋を舐められ「あっ! うっっ・・ あ~ん こんなの初めて! 凄く気持ちいい」ジュルジュルと音を立て 本田さんの唾液がペニスにまとわりつきながら 両方の乳首もいじられて「いやー もう 我慢できないよ! いちゃいそう いかせて!」「おもいっきり 俺の口の中に出していいよ!いっぱいだすんだよ」「あああーん いぃー いいー いく~いく~ ああ・・・」私のペニスからは ドクドクといままでにない脈打ちしながら 本田さんの口の中にいっぱいに出してしまいました 本田さんは 私の出した精液を味わいながら ゆっくりと飲み込んでくれました「尚ちゃんは 若いから いっぱい出たね とっても美味しかったよ」私は 男性に初めてイカされて ぐったりして動けないでいると 抱き
抱えられて ベットに連れていかれ 服を1枚1枚と脱がされ裸になり 本田さんも全裸になっていました「尚ちゃん 今度は俺のも気持ちよくしてくれよ!」 本田さんがブリーフを下げて 物を見た時は 大きくて長いので びっくりしました。本田さんの物をゆっくりと舌で舐めた時は自分でも 何とも言えない感じで 本田さんに言われた通りにしていました 「初めての割には 上手いよ!」その言葉で調子にのり 舌を絡ませながら「ジュルジュル・・・ジュボジュボ・・・うっ・あっ あっ」フェラしていました 「あっ! いいよ! そこ!そこ! あっあ いいぞ! よし 俺も 尚ちゃんのを舐めてやる」 69の体制になり 二人で音を立てながら していると私は 我慢できなくなり 二回目の射精を本田さんの口の中にしてしまいました 本田さんは 私のアナルをいじり始め 指でアナルの回りをほぐし始め「あっそこは!」「気持ちいいだろ?」
「うん 気持ちいい!」今度は 指と舌を使って 「ひぃ~ぃ あっ~ぁ あぁ~ん いい~ 」ぴちゃぴちゃと音と舌で感じていると 今度は 指が1本入ってきました 「尚ちゃん あさっりと指が入ったよ 痛くないかい?」「全然痛くないです」言うと アナルにチンチンを入れて見る事に 大きくて長いので入るかどうかわからなかったんですが 痛いときは すぐに辞めるからと言う事で 「バックから入れて見ようか? 四んばいになってお尻を少し上げてね」 言われた通りにしました もうずく本田さんの大きいものが アナルに入ってくると思うとドキドキしていました アナルには 本田さんの唾液がタップリと塗られていて ビンビンに大きくなった 本田さんのチンチンが当てがわれて ゆっくりと入ってきました 「力をぬくんだよ!じゃないと 俺のはデカイから なかなか入らないよ」言われた通りに しようとしますが ズンズンと入って来るたびに 力を入れてはいけないと思っているのですが 思わず入ってしまい 少し痛みもあったのですが「うっ・・・・・ あぁぁぁ・・・・ はぁはぁはぁ・・」 「ほーら全部入ったよ ゆっくり腰をうごかすよ」「あぁぁぁ・・・・ひぃぃ~・・・あ~ん あん・あん」
「どうだい 気持ちいいだろ? もっと早く突いてあげるよ」本田さんの腰を振る早くなったり じらすように遅くふったり「あああーん いい アナルが熱いの! 気持ちいい~ あっあっいぃいぃ・・・」 「おっ・・・あっ 俺も気持ちいいよ! 尚ちゃんアナルは しまりがいいよ!」段々とイキも荒くなり 腰の動きも早くなり 「ああ~ もうダメだ いきそうだよ 尚ちゃんの中に出すよ あっあっ・・・・ イクよ!イクよ! あぁぁぁ~」 本田さんに アナルに中だしされ 初めての男性を経験しました