車に戻り、速攻で自宅に帰りました。
ポケットからビキニを取出し、マジマジとアソコが密着している部分を眺め、嗅ぎまくったり…最後には穿いてビキニ越しにオナってフィニッシュしてしまいました…
数日後の夜…あの男性のビキニが欲しくなり、再度アパートに向かってみました。
玄関前には何も干してなく残念…
ふと、玄関ドアの隣に洗濯機があったのを思い出し、もしかしたら中に入ってるんじゃないかと思い、忍び足で階段を登り、洗濯機のフタに手を伸ばし開けてみたら、洗濯前の洋服が入っており、下の方をあさってみたらビキニを見付けポケットに押し込んで階段を下りようとしたら、あの男性がアパートに向かって歩いてきたのです。
マズイと思い、僕は下を向きながら階段を下り、男性と階段ですれ違い、男性は玄関前に着いた途端振り返り、僕の方に向かって(おい!ちょっとまて!)と怒鳴られ、僕は走って逃げ(そっか!焦ってたから洗濯機のフタを閉めてなかった!)と思いながらダッシュで逃げました。
走りながら後ろを振り返ったら男性が追い掛けてきて(このまま車に行ったらヤバい)と思い、狭い路地に逃げ込んだらなんと行き止まり…
僕は諦めて座り込んでしまいました。
男性が僕に息を切らせながら近づいてきてイキナリ顔面に蹴を入れられ、(てめぇ前にもかっぱらったろ!)と言われ僕は泣いて謝りました…
男性(お前、なんで俺の下着なんか盗んだんだ?)
僕(実は男性のビキニが好きで、たまたま通りかかったらアナタのビキニに目が止まり盗んでしまいました)
男性(ふぅぅん…けどなぁ俺だって金出して買ってるんだからお前も買えばいいだろ!)
僕(はい…そうですよね…ですけど、アナタの下着に興味がありまして…)
男性(はぁ?お前…ホモなのか?)
僕(……僕自身はホモだとは思わないし、男性経験も無いし、けど、アナタに凄く興味があるんです…)
男性(…お前…面白いヤツだなぁ…まぁいいや…俺の家に来いよ、顔も手当てしてやるから…)
僕(え?)
男性(いいから来いよ!そんなんじゃみっともないだろ!)
僕は男性の後ろを歩き、アパートに着きました…
次へ続く…