25歳のさくらです。ここでたびたび話題にのぼる上野地下に行ってきました。僕はアナルの経験もなくただの興味本意だったのですがやはり噂に違わぬ体験でした。入口でチケット売りのおばちゃんに「気をつけてね…サイフ」と言われたので実は噂ほどでもないのかと思い、中へ。館内は座席はいっぱいで立見のオヤジたちが沢山いました。とりあえず普通に映画を見ていると一人がお尻を触ってきます。それを避けようとするともうひとりが前を。更にもう一人、また一人と増えていき逃げているうちに角へ。さすがに恐くなり逃げようとしましたがもう6人ほどに囲まれてしまい逃げることが出来ません。オヤジ達も逃がさないように周りをふさぎ、服を脱がそうとしてきます。「や、やめ…」やめてと言っても完全に興奮状態で誰もやめてくれず、下を脱がされ丸出しに。恥ずかしさで俯くと一人がお尻にバイブを当ててきます。「ん…んんっ…そこは…」小さく抵抗しましたがどんどん中に差し込まれてきます。と、同時に前をしごかれ乳首を舐められ「あ、あああっ…んんっ…もう…あっ…」イキそうになるとそれを察したのが手を離し乳首のみを二人で責めてきます。そしてまた前をシゴき、イキそうになると乳首責め。そうされるうちに前は痛いほど勃起し息も絶え絶えになってきた頃、オヤジ達が急に両腕を羽交い締めし僕の前方を開けました。僕は無防備のチ○ポを出したまま立ち尽くし、そこに十人を越える汚いオヤジたちがニヤ笑いしながら僕のモノを見ています。あまりの恥ずかしさに隠そうとしますが強い力に押さえ込まれ動きがとれません。結局そのオヤジたちに順々にシゴかれ屈辱と恥ずかしさの中、絶頂がせまってきました。「も…もう…やめっ…あっ…ああああっ」のぼってくる絶頂に顔をゆがめる僕に一人のオヤジが「ふふっ、可愛いよ…気持ちイイの、みんな見てるよ、出しちゃいなよ。イヤラシイ汁、早く出しちゃいなよ」と耳元でささやいてきます。耐えられなくなり「あああぁ…もう…で…でちゃうぅ…ああっ!」
さいごは両乳首、お尻、チ○ポ、首とあらゆる性感帯を責められ大量にザーメンを出してしまいました。興味本意で入るにはあまりに強烈な体験でした。