高校生の時から 女性のように エッチしてみたいと 思っていました 社会人になって初めて一人で 地下の映画館に行き 前の方で見ていると となりに 40代のおじさんが座ってきました しばらくして おじさんの手が 私の太股も優しく触ってきました 私は興奮で されるがままに ズボンの上から 優しく触られ 私のは ビンビンになっていました おじさんは 私が感じているのがわかったらしく 私のを取りだして シゴキながら Tシャツをめくりあげ 乳首をいじくり始め 私は我慢出来なくなり「あっ・・あっ・うっ」声を出していると
「他の場所に行こう」と言われ映画館を出て近くにあるホテルに行きました 部屋に入ると ビールを飲みながら話しをして二人でお風呂に入り抱えられてベットで 軽いキスからディープキスに 私はその時点で興奮と期待でいっぱいになっていました 乳首やアソコ舐められ「あっ・・あっ・・いぃ・・気持ちいい・」もうイキそうになりました 「まだいっちゃダメだよ オレのも頼むよと」言われ 初めてチンチンをくわえました おじさんのは 太くて大きくて長いので とまどいましたが「初めての割には 上手いよ」言ってくれました 69の体制で お互いに舐め合い
私は我慢出来ずに「ああ~ダメ~ 出ちゃう~ああ~」言いながら おじさんの口の中にいっぱいに出してしまいました おじさんは私の出した物を全部飲んでくれました 私はぐったりになってしまい横になっていると「優しくするから君のアナル処女がほしいな~」「痛くしないなら いいですよ」とOKしました オシリを突きだし力を抜きましたおじさんの舌がアナルの回りから舐めてくれ 舌と指でほぐしてくれました 頭の中が真っ白になるぐらいの気持ちよさに「ああ~ん 気持ちいい~ あっ・・あっ・いい~ 」「だんだんほぐれて来たよ」オシリに冷たい
ものが塗られました すると「今から指を一本づつ入れて行くからね ほーら入ったよ」 結局指3本入り「そろそろ おれの息子を入れてみるか!」バックの体制で ゆっくりとおじさんの物が入って来るとおじさんのが大きいのでメリメリと避ける音が「ひぃーー痛い」と叫びましたが 奥まで入ってきました 「根元まで入ったよ 最初は痛いかも しれないが だんだんよくなってくるよ」と言われ痛いのを我慢していました おじさんは ゆっくりと腰をうごかしてくれ しばらくすると 痛みよりも感じて来るのがわかりました 「あっあっ気持ちいい~ もっとしてー」
おじさんは私が感じているのがわかると 激しく腰を動かし「ああー いいケツまんこだ おじさんもイキそうだよ」私も「いぃーああーあっ・・あっ・うっ・あっ・・あっ・・・あっ・・ もうだめー 」何回もおじさんにいかされ ベットに いっぱいに私の精液が飛び散っていました バックから正上位に変わり おじさんが「いくよ! 中に出してやるからな!」私のアナルに種付けされました
次の日から おじさんとAさんの調教が始まり アナルに浣腸され「お腹が痛いです」 Aさんが『まだまだだよ 後3本はいれるからな』四んばいの格好で『おお!入るじゃないか! 我慢するんだよ』5分ぐらいしか我慢が出来ずに「トイレに行かせて下さい もう 我慢出来ません」 お風呂場に行き 洗面器の中に排泄しました 排泄が終ると 体を綺麗に洗ってもらい 部屋へ戻ると アナルに○メを入れられて 体がほてり始め ローションをアナルに付けて指からバイブと拡張の調教がはじまりました ○メが入っているためか 痛みとかもなく「ああーん! もっと・・ 入れて・・あっ・・あっ・・いいぃ・・」『おい! ゆうちゃん 感じまっくてるよ バイブが小さいみたいだから こっちのデカイのをいれみるか!』今まで入っていた バイブが抜かれ 今までに 入れた事ないような大きいバイブがアナルに入ってきました「ひぃー・・・ ああっああっ痛いけど 大きいのが気持ちいい!」すると Aさんは激しく入れたり出したりして おじさんはゆうの乳首を洗濯バサミで挟み ゆうのアソコをフェラしていました 私は もう限界になり おじさんの口の中にいっぱい出し アナルに入っているバイブで
「ああっああっ・・・もうだめ・・・・ いちゃういちゃう・・・・ いや~ん・い~く~」失神してしまいました