男は、言われるがままに従って服を脱ぎだしていた、
何故この男は.言いなりに成って服を脱いだり出来るのだろうか?
疑問で仕方が無いが男の反応をうかがいながら服を脱ぐ様を見た。
着ていたトレーナーとチノパンは直ぐに脱いだがトランクスは脱がなかった.
テントを張っているのは明らかに分かるが手で隠してもぞもぞとしていた.
176:67の悩ましいい体があらわになったが鍛え上げられているわけではない
が
それなりに整っていた。高校時代に何かしスポーツでもしていたのだろう?
『脱げっていったじゃん?』
「脱いだじゃイですか?・・・」
『そうだね、服は脱いだね、この状態で未だ?・・・・する気あるの?
恥ずかしいの?恥ずかしくて照れてるんだ?へーーーーー良いよそのままで・・・
俺の前に座ってオナニーでもしてよ、1週間出さずに我慢してたんでしょ、
出したいんだったらオナニーすれば良いじゃん?』
男はたじろぎながら下着越しに触りながら扱き始めていた。
下着にシミがニシンでいた・・・・・・
男の顔は頬が紅くなって身体がピンク色になり始めていた、
恥ずかしさのあまり体温が上昇して気持ちよさのあまりなのかは定かではない
が・・・・
『其れで、イッてもなんだかね・・・・・情けなくない?勿体無くない?』
ハッとした顔でそむけていたその顔を俺のほうに向き直し何か物欲しげな感じに俺
の目を見て、
「嫌です・・・・・・だけど・・・みれれてたから・・・俺、色々と教えて欲しいし・・・
変なんです、見れてこんなにビンビンになってるなんて・・・」
『お前、俺と知り合う前に仕込まれてんじゃないのか?・・・・・変だと思ってた
んだけど?言われるがままに服を脱ぎオナニーをしてるんだからな・・・・それに
本当に経験が浅いって嘘っぽい・・・』
「イヤ・・・仕込まれてるとかそんなこと無いですよ・・・ケツだって未だしたこと無い
し・・・」
『そうなんだ?でもな・・・・・それなら其れで良いけど全裸でやれよ、
其の方が俺が興奮できるから。ふーんケツね.』
「俺、高校時代の部活で一度見世物みたいにオナニーをさせられてことがあるんで
す・・・それから、そんなことされると興奮しちゃうんですだから、言われた通りにし
ちゃったんです。ケツだって・・・だからしゃぶったりとかはしたことがあるけ
ど・・・」半べそになりながら男は答えた。Mッ気があるんだとこのとき確信した.