年末の事でした。
H和島公園に行きました。公園と三角地帯を行ったり来たりしていました。
その日は女物の総レースのTバックにガーターストッキングを履いていまし
た。
特に女装の趣味は無いのですがこのようにわかりやすい格好をしていると
決まってタチの人が近付いて来てくれます。
その日は公園は完全に不作でした。道路を渡って三角地帯に行こうとガード
レールを跨ぐと
道路の方でバタンと車のドアが閉まる音がしました。
期待しながら見てみると40~50代のスーツのおじ様がこちらをじっと見
てました。
僕は僕はそのおじさんに見えるようにお尻を剥けズボンを下ろしケツを突き
出しました。
そしてラッシュを思いっ切り吸い込みました。頭は直ぐにクラクラになり効
き目が現れます。
おじさんは一度ドアを開け頭を突っ込むと再びドアを閉め近付いてきまし
た。環七の
立体のしたで変態下着姿を丸出しにしてしゃがんで待っていました。
するとおじさんは僕の目の前に仁王立ちしました。僕は黙ってファスナーを
下ろして
いきなり小さいままのおじ様のオチンポを咥え込みました。
直ぐに大きくなってきました。ラッシュをティッシュの切れ端にしみこませ
片方の鼻の穴に
捻じ込みすいながらフェラしました。
「俺の連れもいるんだけどさ・・・良いかな?」おじ様は僕の頭を両手で掴
み腰をゆっくりと
動かしながら言いました。
その時僕はラッシュとおじ様の先走りでヘロヘロだったんで「はい、皆さん
で輪して下さい」
とお願いしてしまいました。
おじ様は茂みの方を振り返り合図しました。
そこから現れたのはどう見ても20代の若い男の子が女物の下着を見に着け
縛られていました。その左右には
おじ様と同年代の男性の方がいらっしゃいました。
「この子も混ぜてあげてくれるかな」そう言って女装の子(可愛かったで
す)を僕の横に
跪かせ僕のMモードとラッシュのせいで大きくならない粗末なチンポを咥え
させました。
その子のケツマンにはローターが入っていました(後で知ったのですが)
3本の太マラを交互に夢中でしゃぶっていて全然チンポが大きくならない僕
のケツマンコに指を入れて来ました。
突然だったんで体がビクッと反応してしまいました。
それを見逃さず「君はケツマンコも感じるのか?」聞かれました。
僕は急に恥ずかしくなり小さな声で「ハイ」と答えました。それまでに十分
に僕のMっ気は見抜かれていて
「声が小さくて聞こえない」と言われました。
「僕はケツマンコが感じます!!どうか太マラで順番に犯してください」と
大きな声で応えてしまいました。
「よし!じゃぁケツを突き出せ」そう言われた通りにケツを突き出すと女装
の子が無言で僕のケツを両手でグッと開き左右から指を入れ左右に思いっ切
り開きました。
「入れるぞ!!」一人目の方がそう言うとズブズブとカリ太のチンポがぶっ
刺されました。
竿はそれ程でもないですがカリの張りが凄くアナルの内側が抉られそうに感
じました。声にならない
叫びを上げようとする僕の口にまたチンポが捻じ込まれました。
しかも結合部を女装の子がペロペロ舐めたり金玉を軽く握ったりするんで
す。でもチンポには触れてくれません。