今日は朝から、親父側のじいちゃんの家に家族で行った!と言っても車で20、30分の所ですぐに着いた。
じいちゃんの家に着いてとりあえず話をしながら皆が集まるのを待っていた。
全員集まり、おせちを食べてお年玉も貰ったし、することがないので寝てしまった。
目が覚め、時計を見ると夕方の3時過ぎで、親戚の子は姉貴とばあちゃんと一緒に買い物に行ってしまい、親父とおかんと叔母さんは、離れの家で話していてこっちには、おじさんとじいちゃんが残った、おじさんは親父の弟で昔から可愛がってもらっていて、「お前は正月から何時間寝とるんや、バカになるぞ。」と言いながら笑ってチンコを握ってきた。
「やめろよ~」とか言いながら、だんだん下ネタになっていき、じいちゃんと三人で話した。
俺はまだ15歳で、興奮しながら聞いていた、そんな時に、おじさんがチンコをいきなり出して「大人になるとこんなんになるんやぞ」と言って見せてきた。
赤黒く、ムケてて俺のとは大きさも形も違って、まじまじと見ていると、じいちゃんも、「まだまだやのぉ」と言って見せてきた、じいちゃんのは、もっと黒くてデカかった。
二人のは旅行の時とかに見てはいたが、近くで見るとやはり、俺のとは全然違ってちょと羨ましかった!
そこで、おじさんが2階に行こうと言って三人で2階に上がり、じいちゃんの部屋でまた下ネタを話した、その時に2人はまたチンコの話しをしだし、俺のお前も見せろと言われて、恥ずかしがってると、おじさんに無理矢理脱がされた。
「小せぇなぁ」とからかわれ、チンコを触ってきた。抵抗しながらも、男に触られるのが嬉しく、勃起してしまった。
おじさんはニヤッと笑いながら、じいちゃんと顔を合わせた。
それが合図なのか、おじさんは自分のチンコを俺の口に当てて、「舐めてくれんか」と言ってきた、無言のまま口に含み前後に動かしていると、じいちゃんが俺の乳首を摘みながら、チンコを背中に這わせてきた、そして、全員服を脱いだ。
おじさんは32歳だけあり逞しく、チンコもカッチカチだ。じいちゃんも負けず、55歳にしては程よく脂がのり、高橋英樹みたいで見ているだけで、凄い興奮する!
そして、今度はじいちゃんのチンコを舐めて、おじさんは俺の尻を舐めてきた。
尻に指が入ってきて、全然痛みがなく、10分もいじられると、変な気分になり、力が入らなくなってきた。
続く…