この前の続きです。 初めて他人にお尻の穴を触られ、指をいれられ、恥ずかしさと、どーなってるの?なんで?とゆう気持ちで頭の中はパニックです。いきなりペニスにニュルっとゆう感触があり「あっ‥」おじさんがペニスをクワエタのです。初めてのアナル責めに初めてのフェラチオです。「あぁぁ、いやぁぁ!」ベロベロと舐められ立っていられないくらい感じてしまいました。「あぁぁ出ちゃぅぅ‥」おじさんは寸前のところで口を離し指も抜きました。「おにいちゃんチョット待ってろよ。逃げんじゃねえぞ」と個室から出て行きました。僕はトイレのパイプにすがりつき荒い息遣いで立っているのが勢一杯でした。1~2分たち『逃げなきゃ』と思い身繕いをしドアを開けました。「なぁんだ!どこ行くんだ。逃げるなっていっただろぉ!」おじさんに腕を捕まれ「い、いえ・に、逃げるわけじゃ…」しどろもどろになっていると「〇さん、この子かい?かわいい子じゃねえか!どうやらほんとに当たりみてぇだな」突然もう一人おじさんが現れました。「だろっ、×さんにも教えてやんなきゃって思ってよぉ」せっかく着たシャツを脱がされ手に巻き付け縛られ、×と呼ばれたおじさんが持っていた紐でパイプの上部に縛られました。Gパンをぬがされ、パンツは口の中へ、恐怖心と全裸にされた恥痴心で涙が出てきました。「なぁに泣いてんだよ。気持ちよくしてやろうって時によぉ」顔じゅうを舐め回され「む、むぐぅ‥」とくびを振っていました。前からは首筋、乳首と責められ、感じはじめてしまっていると、後ろは背中をツゥーっと下がり、尻たぶを広げられアナルに舌先が触れます。『あぁぁ気持ちいぃ!何この感触ぅ!おかしくなっちゃうよぉ!やだぁ!やめてぇ!いぃぃ!』口にバンツを突っ込まれているため声が出せません。「へへっ、だいぶ感じてきたみたいだぜ。そろそろいいんじゃねぇの」パンツを取り出されパイプから解かれると僕は立っていられず、しゃがみこんでしまいました。髪をつかまれ顔を上げされられると目の前には二本のベニスが突き出されていました。「さぁてにいちゃん、こいつで尻をかわいがってやるからよ。とりあえずシャブッてみな」もう逆らう気力はありませんでした。顔を掴まれ中腰にされペニスを口に突っ込まれました。後ろはまたアナルを舐められピクピクと反応してしまいました。おじさんに命令されるがままにジュルジュルとしゃぶらされ「いいぞ、うめぇじゃねぇか。若いやつの口ン中は最高だな」「こっちはかなりほぐれてきたぜ。俺からいかせてもらうよ」「ああそうだな。俺のをイキなりじゃチョット可哀相だからな」そんな会話が聞こえていたようです。僕はもう初めての体験が男二人に弄ばれ、アナルを犯され回されるなんて などと思いながらもM性が目覚めたのかもしれませんが酔ったように喘ぎながらペニスをくわえ悶えていたようです。突然アナルが拡げられググッと何かが入ってきました。「ひぁぁ!何ぃ!いっ痛いぃ!」ペニスを離し悲鳴のような声をあげるとすぐ口を押さえられ「うるせえ声あげんじゃねえよ!すぐよくなって啼きだすんだからよぉ。にいちゃんのケツみりゃあ判るんだよ。掘られて喜ぶようなケツしてんだよ。おめえはマゾみてえだからな」『マゾ?僕はマゾな
の?』そう言われ、そう思ったとたんカァーっと熱くなり、アナルがジンジン痺れてきました。「おっ、もう吸い付き始めたぜ。ケツが感じてきたか?にいちゃん」「そうか、やっぱり思ったとおりマゾっ気があるんだな、このにいちゃんは。だから当たりって言ったろ。じゃあこうしてやるとどーだ?」フェラチオしてるおじさんが頭から手を離し両乳首を捻り上げます。痛かったはずの責めが快感になっていました。アナルはジュボジュボといった音にかわり中のペニスがリアルに感じはじめました。「おらっ、いいだろう?ケツ犯されて感じてきたな。まえうしろでブっ放してやるからよ。おらっ、いいって言ってみろよ」僕のペニスを擦りながらアナルに突き入れ言いました。「あぁ、いっいい‥気持ちいぃ…」僕は感じていました。女のような声を出して喘いでいました。アナルと口に精液を浴びて僕もいかされました。でもあの時のように犯されたいと思っています。