俺は、今までまったく男に興味なんかなかったし、男とセックスするなんて考えたことなかった。それなのに…俺は大のパチンコ好きで、大体土日はほとんどパチンコをしてる。たまに有給の休暇のとき平日も行くぐらい。そこでガテン系の常連さんがいて、缶コーヒーを奢りあったりするぐらいの関係だったけど、ある日その人から飲みに行こうと誘われて、居酒屋にまず行って、その後スナック二軒ハシゴして、結構酔っぱらった。時間も二時くらいになってそろそろお開きにすることになったんだけど、その人が「俺の部屋で飲み直さないか」ということになって「いいすよ」と俺はその人の部屋に付いて行った。
部屋に入るとその人が「今日は特に暑かったからシャワーでも浴びてサッパリしたら?その間、酒の用意しとくから」と言われて甘えることにした。風呂から上がると、入れ替わりその人がシャワーを浴びた。俺はその間、用意された水割り飲んで待ってた。そのうちその人が上半身裸のパンツ一丁で風呂から上がってきた。見事な筋肉。プロレスラーみたいで、凄かった。俺も割と鍛えていて自信はあったけど負けた。その後酒飲みながら話ししてた。その人は半端じゃなく酒が強い。さすがの俺もダウン気味で、不覚にも寝てしまった。何か変な感じがして目を開けると、その人が俺のをくわえてるではないか!ビックリして「何してんすか!ヤメテください!」俺は怒って怒鳴ったが、その人は凄い力で、俺を押さえつけて「痛い目にあいたくなかったら抵抗すんじゃねえ」と凄んできた。「じっとしてたら気持ち良くしてやるから、俺が男の良さ教えてやるから」と言って、片手で俺の両手首掴んで、もう片手で俺の乳首をいじり始めた。そのうち乳首を舌で舐めたり、吸ったりを繰り返し続けた。俺は不覚にも感じてしまった。今までこんなに感じたことはなかった。でもその人に感じてしまってることを気付かれないように、声が出そうなのを我慢してたが、そのうち指で強くつねられたとき俺は思わず「あっ」と声を出してしまった。その人が「感じてんだろう。我慢しないで声出していいんだよ。」と不意に俺の股間を握ってきた。「ビンビンじゃねえか。しかも先から汁がいっぱい出てるし、気持ちいいか?」俺はそれにはシカトした。そのうち顔が股間に近付きあそこを、ヌルっとした感触に包まれた。その人はジュルジュルと音をたてながら坊主頭を上下させていた。そのうち足を高く持ち上げられ尻の穴に舌を挿し込んできた。
そしてアナルをビシャビシャと舐めまくってきた。そのうち指を入れてきた。思わず「痛い
やめてくれ」と言ったがその人は「我慢しろ」ともう一本入れてきた。指で中をかきまわさ
れるうち、変な感じがしてきた。指を抜かれたとき、ゾクっとした。その人が「俺のもしゃ
ぶってくれ」と俺の顔の前に出してきた。「デカイ!」俺のよりはるかにデカイ。しかも先
から汁が垂れているし…俺はためらったがそのデカさに魅入られてついに口にくわえた。初
めてのフェラだが、妙に興奮した。しかし息ができなくなるくらいデカイ。その間、その人
は俺の乳首をずっとイジッテた。そのうちアナルにヒヤっとするものを塗られた。何をされ
るかは想像がついたが、俺はもう観念した。メリメリと中に入ってきた。そのうち根元まで
入った。半端じゃなく痛い。ケツが熱くて痛い。しかしその人は構わず腰を動かし始めた。
奥まで入れたり引いたりをゆっくり繰り返してる間にケツが感じてきてきて声がでてきた。
「あぁん変な感じがする」するとその人は俺を起こし座位にしてキスをしてきた。俺が普段
女としている体位。俺は自分が女になった感じがして異常に興奮して、俺は夢中になってそ
の人の舌にしゃぶりついた。また正常位に戻され、激しく腰を振りながら、俺のちんぽをし
ごいてきた。めちゃめちゃ感じて俺は自分から腰動かしてた。そのうちその人の腰の動きが
更に激しくなり「もういきそうだ、中に出すぞ」と言いながら腰をうちつけて俺のアナル中
で彼のチンポがビクビクン波打って、生暖かい感触のものを俺の中に放った。そしてまだ腰
を動かし続けて俺のを扱き続け俺も「いっちゃういっちゃう」って何故か女言葉を発しなが
ら大量の白い液を飛ばした。頭の上まで飛んでビックリした。そのあとその人の毛深くて俺
より厚い胸に抱かれながら、キスされたとき、俺は完全にその人の女になった。今ではその
人の巨恨に女みたいにアエギまくってます。