私は普通のサラリーマン、羞恥プレイに惹かれている精神的なマゾです。
以前はSMクラブに行ったりもしていましたが、今ではもっぱらネ
ットの写真や文章で処理する毎日でした。従来の私の願望は女王様
に全てをゆだね、女王様の前で恥ずかしいことをし、女王様の体液
をご褒美に頂くことでした。その延長として女王様に命じられて同性
のペニスを舐めたり、精液を飲んだりする妄想を抱いていました。
私はホモの気は全くありません。私は普段は男性には全く興味がありません。
しかし、マゾの世界に入った時は別です。女性以上に男性に支配さ
れることにさらに強い被虐感を感じるのです。男性の前で全裸にな
り、その男性に性的奴隷にされることを誓い、ペニスを舐め、おし
っこまでも口にする。これ以上惨めなことはありません。
男としてのプライドも社会的地位も捨て去り、男性に淫らな関係に
させられることにマゾとしての強いあこがれを抱いているのです。
そのような時、昨年ですが、ある投稿のHPでの男性の投稿に強く惹かれたのです。
その方のメールを読み返しては妄想してオナニーを繰り返していま
した。その方のものだと妄想しながら、自分のおしっこや精液も飲みました。
その方と会うことにためらいがありましたが、ついに意を決して逢
うことにしたのです。
恰幅のいい方で食事をしながら最初は普通の話題、そして性癖の話題へ。
これから奴隷になってみるかと問われて私は、ためらいなくOKと返事したのです。
その方の車に乗って郊外のラブホテルに入ると私は全裸になり、用
意してきた奴隷誓約書をその方の前で読み上げたのです。
この時から私はその方の所有物、性欲のはけ口になってしまったのです。
ベッドにつれていかれ、いきなりご主人さまのチンポが口の中に入ってきました。
洗ってもいないチンポ、独特の臭いと味がします。
しばらくご主人さまは私の口で遊ばれてからお風呂に行きました。
私はご主人さまのお体を洗って差し上げました。
再び部屋に戻るや、ソファに腰掛けたご主人さまは私をつかんで再
びチンポをくわえさせたのです。すぐに生暖かいおしっこが口の中
に広がりました。
あこがれていたご主人さまのおしっこ。生まれて初めて男性のおし
っこを飲んだ瞬間でした。意外と飲みやすい。ご主人さまは飲みや
すいように少しずつ出されます。チンポの下の部分が少し膨らむと、
パッと口の中におしっこの風味が広がります。
飲みやすかったのは事実ですが、全部は無理のようで、途中でお願
いして止めてもらいました。(今では反省しているのです、あのと
き全部飲ませて頂いておけばよかったと)次にご主人さまのお尻の
穴を舐めさせて頂きました。
これもマゾにとっては至福の行為です。
男が男の尻の穴を舐める、そして下を穴の中に差し入れる。
私は必死になって穴に下を差し入れた積もりですがまだ未熟だったようです。
最後にご主人さまのチンポを口と手を使って慰めで差し上げ私の口
の中に射精して下さいました。
こうして私とご主人さまの主従関係の第一歩が行われたのです。
妄想が現実になったのです。
ご主人さまに提出した誓約書をお見せします。
○○○や××は実名です。
最後に私が署名、捺印をしてご主人さまの前で読み上げて渡しました。
読み始めると、とっても興奮して、私のペニスはカチカチになり、
ご主人さまに私の性癖をはっきり知られてしまいました。
奴 隷 誓 約 書
○○○は自らの意志で××様の性的な奴隷となることとし以下の
通り誓約いたします。
第1条 心がけ
1.ご主人さまの前では、人間としてのプライド、自由、権利
一切を放棄し、ご主人さまの忠実な性奴としてお仕え致し
ます。
2.ご主人さまの所有物として扱われ、命令には絶対服従し、
どのような変態行為も悦んで受けいれます。
第2条 ご主人さまのご命令により○○○がすすんで行うこと
1.全裸になり、自分の性器、アナルをお見せ致します。
2.ご主人さまの体を洗い、マッサージをする。
3.ご主人さまの性の快楽と歓びの為に、卑猥な口とエロチック
な舌で、喉の奥まで、突っ込まれたチンポをしゃぶり、アナ
ルを舐め回し、ひたすらご奉仕致します。
4.ご主人さまのおしっこ、精液を至高の○○○の命の水として
お飲み致します。
5.ご主人さま自宅に引き取られ、性の処理玩具として所有飼育
されます。