私は35才、既婚者。ある大手チェーンレストランの店長をしています。私がホモで
あることはもちろん周囲の誰もが知りません。仕事では厳しい店長を演じている私
ですが、実際はMなのです。私の部下にHという24才がいます。中途採用したので
すが、今では私の片腕です。彼とはよくふたりで飲みに行きました。実は私は彼に
一目ぼれだったのです。甘いマスク。Hはいつもビキニタイプのブリーフを着用し
ていてその膨らみからある程度想像はしていましたが、慰安旅行の風呂場で見た彼
の巨根。想像以上でした。しかも彼は大学生の頃、ホモバーでアルバイトをしてい
たと飲んでる時に聞かされ、私の妄想は現実へと変化していました。Hは私に臆面
もなく自分の男性経験を話しました。彼は俗にいうタチで、自分の巨根を武器に稼
いでいたそうです。その頃の私はHと飲みに行ったあと、自宅でオナニーばかりし
ていました。もちろんHに抱かれる自分を想像しながら。切っ掛けはあっけなく始
まりました。Hが「店長はだいぶ女泣かせでしょ。でも男もいいですよ」と飲みな
がら言って来た時、「試してみます?」ということになりHの部屋に。そこで始ま
ったのは想像を絶するHのホモセックスだったのです。ふたりとも全裸になりHは
私を愛撫し始めました。全身を撫でながら舌を這わすH。しかし決してペニスには
触れようとしません。乳首を甘噛みされた時、私は完全に女になっていました。
「しゃぶれよ」いきなりの命令口調でした。そそり立つHの巨根。へそにくっ付く
くらい見事に反り返っています。Hの巨根に舌を這わす私。大きさと固さを実感し
ます。「舌を出せ」「亀頭を舐めろ」言うとおりにする私。「ちゃんと返事をしろ
わかったな」「ハイ」と返事をし、ペニスにむしゃぶりつく私。「お前は今日から
このちんぽの奴隷になるんだ。いいな」「ハイ。奴隷になります。」しゃぶりなが
ら誓う私。マゾの快感に全身が蕩けます。「いい子だ。ご褒美に天国を味合わせて
やる」Hは私の股間を愛撫します。しかしペニスには相変わらず触れてくれませ
ん。私は痛いほど勃起していました。「可愛いちんぽだな、しゃぶって欲しいか」
「舐めてください、お願いします」天国どころか地獄でした。逝きそうになるとペ
ニスへの愛撫をやめるH。それが何度も繰り返されます。「感じるだろう、お前は
マゾだから焦らされるほど感じる変態なんだ。もっと虐めて欲しいんだろう。」
「もっと、もっと虐めて。お願いします」腰を突き出し懇願する私。Hは私のアナ
ルを舐め指でいじくりながら「ここも虐めて欲しいんだろう。ここも虐められるの
が好きなんだろう。ちゃんと言ってみろ」「こう言うんだぞ」とアナルを指でかき
回しながら耳元で囁くH。Hの勝ち誇ったいやらしい顔。「お尻の穴を虐めてくだ
さい。お尻の穴を虐めてぇ」