僕の男性初体験を書きます。待ち合わせ場所に現れたのはサイトで知り合った小太
りの油ぎった40代後半のおじさんだった。これからこの人とセックスするんだと考
え、どきどきしながら近くのビジネスホテルに入った。入るなり後ろから抱きつか
れ股間をさわられ服を脱がされた。されるがままにベッドの上で仰向けにされ足を
開かされおじさんにちんちんをしゃぶられた。僕は自分自身の女の子のように喘い
でる姿に自分で興奮しながら必死にシーツを握っていた。おじさんは「かわいい
ね。今度はおじさんのを舐めてもらえるかな。」と言いながら裸になった。仁王立
ちになったおじさんの勃起したオチンチンに顔を近づけた。はじめて見る他人の勃
起したオチンチンだ。生暖かい少しおしっこの匂いがするそのオチンチンを夢中で
舐めた。5分ぐらい舐めてるとおじさんはいきなり僕の頭を押さえつけオシッコを
した。口の中にいきなりおじさんのオシッコが溢れ僕の口から溢れた。たまらず口
からオチンチンを出したが、おじさんは僕の顔にかけ続けた。僕は不思議と嫌では
なかった。それどころかおしっこのアンモニア臭に興奮さえしていた。「嫌がると
思ったけど、まんざらでもないようだね。」とおじさんはにやにやしながら再度僕
にしゃぶらせた。「そろそろご褒美に気持ちよくしてあげるよ。」と言いながらお
じさんは僕を四つん這いにさせた。僕はもう言われるがままおじさんにアナルを向
けていた。おじさんは僕のアナルをドリルのように舌でほじくっていた。僕はもう
無我夢中で喘いでいた。おじさんはそのうちローションをつけた指をアナルに塗り
ながら「そろそろいいかな?力を抜くんだよ。」と言いながら僕のアナルにチンチ
ンを押し当ててきました。ゆっくりと・・・ニュル・・ニュルと入ってきた。僕は
何とも言えない感触に頭を振り乱すと目の前の鏡に四つばいになっておじさんにア
ナルを犯されてる自分が写っていた。その淫乱な光景に「もう戻れない所に来てし
まった・・・。」と興奮しながら触られてもいないのに射精してしまった。おじさ
んは腰の速度を速めながら遂に僕の中でイってしまった。ズピュ・・・。おじさんに
抜かれた後も僕は四つん這いでアナルをポッカリ開けたまま動けなかった。おじさ
んはそんな僕のアナルを見ながらタバコを吸って余韻にひたっていた。