長くなるので興味のない人は飛ばしてください。続きです。義父と藤さんはつなかがったまま息をきらしていた。義父はお腹に自ら放った精液を浴びぐったりと横になって、藤さんは義父の中にありったけの精液を放ったようでした。僕は結局二度目はいけないままでした。でもこの光景を見てしまった僕の興奮はおさまらずまだ胸の鼓動は早いまま、チンポもビンビンのままでした。呆然と三人分の精液を浴びて汗だくになり横になっている義父を見ていました。『はぁ、はぁ、気持ち良かったよ。…どうだった?』と藤さんは、まだつながれたまま体を倒して義父の首に手を回しキスをしました。義父は気持ち良かったと言うようにディープキスで答えてました。藤さんは体をおこし義父のアナルからチンポをぬちゅぅうという音をたてながら抜きました。少し萎えてしまった半勃起くらいのチンポがいろんな汁でぬちゃぬちゃになっていました。陰毛までローションやら何やらでぬちょぬちょです。僕はついそれに目を奪われていると『…‥なんだいかなかったのか?そんなになっているのにかわいそうに。おいで。』と藤さんが僕を呼びました。僕はもう自分で考えて動くこと等出来ず、言われるがまま、欲望のまま導かれました。藤さんは立ち上がり、僕はその前に正座のようにして座りました。『さっきまで大好きな父さんの中に入ってたものだよ。舐めてごらん。』僕は藤さんの毛のほとんどない太ももに手をおき顔を藤さんの股間に近付けました。目の前にはいやらしくびちょびちょテカテカのチンポがありました。藤さんのチンポは長さは普通ぐらいだったけど太さがあって、ズル向けだった。僕は一戦終えてだらんと垂れ下がった藤さんのチンポを手を使わず口のなかに含んだ。物凄い臭いと暖かさや、ぬるぬるとした舌触り。僕はそれを味わうように口の中全体で転がし舐めた。さっきまで義父の中に入り藤さんの精液やら何やらいろんなもののついた汚いチンポを舐めている自分に僕は興奮を覚えていました。藤さんは両手で、僕の頭をもち髪をくしゃくしゃにしながら『親子揃っていやらしいなぁ。ホントは血が繋がってるんじゃないか?どうだ?チンポうまいか?』僕は夢中になってしゃぶりました。口いっぱいに含み唇や鼻が陰毛などに触れて濡れながらもしゃぶってました。『いつもは父さんのブリーフを洗濯物の中からとってしてたんだろ?いけない子だなぁ。』僕は、藤さんの言葉は聞こえていたけど何も答えずしゃぶっていました。オナニーしていたことがバレたことより今の僕には口の中の藤さんのチンポの方が大事だった。『父さんのことが大好きだったんだろ?』どうやらだいぶ前から僕が思いをよせている事は知っていたみたいだった。これで、この寝室に入った時もなぜ驚かなかったのも納得出来た。『大好きな父さんはチンポ、オマンコと卑猥な言葉を口にしながら悶えまくって果てて、アナルから精液をだらだらたらして寝てる。普段見ている紳士な父さんの痴態をみてどうだった?ん?』僕は藤さんの言葉責めにますます興奮して夢中でしゃぶりまくった。じゅるじゅると音をたてながら。心なしか少しずつ藤さんのチンポは元気を取り戻しだしたと思ったときに藤さんは僕を股間から離してしゃがみました。僕は前に両手をだらんと落とし藤さんを見上げていました。顔が 同じくらいの高さになって藤さんは舌をだしました。僕はそれに吸い付き舌を絡め唾液を交換した。大人のディープキスにうっとりしていた。そして藤さんは立ち上がりさっきソファで義父に使っていたおもちゃをとり、義父の方へ行った。まだ軽く息を切らしていた義父が『はぁ、はぁ、藤さん、もう今日は無理だよ。』と、うつろな目で言った。『ダメだよ。まだまだ。それに息子がまだいってないからね。』そういうと義父を起こし四つん這いにさせました。でも義父は両手が崩れ頭を布団につけ、お尻を突き上げた格好になった。年を考えれば当然だった。まだ元気な藤さんが異常なのだ。たぶん50才後半くらいの藤さんは確かに体力ありそうなガチポチャの体付きはしているがいたって普通の床屋の店主である。今じゃ運動もしてなく、お腹も出てきていた。こんな人を絶倫って言うんだろうと思った。『大丈夫だよ。やさしくしてあげるから。』と突き出したお尻にちゅと軽くキスをした。そして藤さんは義父の内ももを伝い落ちる汁を指ですくいアナルへもっていきくちゅくちゅいわせだした。義父は内ももに触れるときもぴくっと反応し、アナルを刺激されると『んぅ、んぅ、んぅ』と声をこらえ感じていた。まだまだ体は藤さんを求めているようだった。『さぁ、入れるよ。』藤さんはおもちゃを穴に突き立て押し入れた。今までいじめられてきたアナルはおもちゃをとどめるはずもなくすんなり埋まっていった。『ぁあぁぁはぁー』と低くうなるように声をあげる、尻を突き出し汗だくなりながら様々な汁を流しながら悶える義父。もう普段の面影はどこにもない。『さぁおいで、これをやさしく抜き差しするんだ。そして大好きな父さんの弱いとこをみつけなさい。激しくしちゃだめだよ。肉壁を傷つけちゃうから。そのかわり動きに変化つけて探すんだ父さんの感じるとこを。』そういうと藤さんは義父のアナルにささったままの柄を僕にもたせました。義父のアナルから汁がしたたっていた。もうその時には三人ともものすごい臭いを放ちいろんな汁でかなり汚れていた。この空間にいる時はそれは興奮剤となり淫らに乱れられる。僕は大好きな義父のアナルにささったおもちゃをもち義父の反応をうかがいながらいじめた。言われたとおりやさしく、ねちっこく。アナルは、ぬぷぬぷと音をたてた。義父は、かすかに息をもらし、時に低くうなり、チンポは萎えたままガマン汁をぽつぽつ垂らしていた。僕は義父の股の間からそのチンポもいじった。『さっきは無理だって言っておきながらガマン汁たらしてるじゃないか。お前の股間は喜んでるぞ。ホントはしたかったんだろ?いつも朝までしたいんだろ?ん?』藤さんは、義父の乳首を愛撫しながら耳元で囁いてました。『んぅ、んぅ、んぅ』そして藤さんは義父の背中を口で愛撫し始めました。この行為は延々と続き義父をいじめた。『んぁあ、はぁ、はぁ、もうダメだ!藤さん!はぁ、はぁ、早く本物でついてくれ!ぁぁあ、ああ朝までずっとしたいんだ!もうチンポなしじゃ私はダメだ!藤さん早くぅ、ぅんう、んぁああ』藤さんはニヤっと笑い『淫乱だなぁ、なんてことを口にしているんだ。好色淫乱紳士だな。よしよし、分かったよ。』もう義父の股間の下にはたくさんの染みが出来ていた。藤さんは再び義父を仰向けに寝かせました。『 よし、おもちゃを抜いて。…‥大好きな父さんを喜ばせてあげなさい。』僕はゾクゾクってして、脈が早くなるのを感じた。父さんと一つなる…‥。僕のチンポはしゃくりあげ、ガマン汁をたらたらたらしている。おもちゃを抜き、M字に開いた足に合わせるように座り大好きな義父の汚いアナルにチンポあてがい一気に押し入れた。『んぁああー』義父は声をあげた。義父の、そのトロットロのアナルは今までに味わった事のない気持ち良さで根元まで押し入れれば中にあった暖かい汁があふれもれ僕の陰毛を濡らし太ももをつたった。僕は義父のお腹の横あたりをもち腰をふった。三回もふればいくんじゃないかというくらい気持ち良かった。だからゆっくりぬぷぬぷっと音をたてながら動きだした。『義理の親子にしても子が父親をおかす光景は刺激的だね。』義父は顔をしかめ快楽に浸ってた。『あぁ、あぁ、あぁ』今僕は父さんと一つになっている、今僕のチンポが父さんの中にある、こんな興奮はない。『…んぅ、どう?父さん?』『んぅ、あぁ、いいよ!…‥いいぃ、あぁ、んぅ』僕は前に倒れこみ精液まみれ義父を抱き締め、キスをして腰をふり続けた。『ぁぁあ、いい!父さん気持ちいいよ!んぅんぅ』『んぁあ、んぁあ、あ、あ、あ、あ、あ、んぅぅぉお。』僕はすぐに絶頂を迎えた。『いくっ!ん、ん、あ、あぁああー!!』僕はありったけの精をぶちこんだ。僕は心地よい疲れとともに義父に抱きついたまま休んでいた。その時後ろから、藤さんが『交替だ。父さんは朝まで悶え乱れたいっていってただろ。』あと夜明けまで1時間弱くらいだった。僕はチンポを引き抜き、藤さんの言う通りにした。藤さんは今の光景をみながらしごいていたのかビンビンになった太マラをアナルにあてがい挿入。すぐに腰をふりはじめた。さすがに義父の体のことを心配したが、義父の腕はしっかり藤さん背中にまわり抱き締めていた。『あぁ、あぁ、ぁ、あ、あ、あ、ぁああ!』藤さんの腰つきはやっぱすごかった。卑猥な腰つきで根元まで深く、そしてストロークは長く。そして股の間からぴちゃぴちゃ汁が飛び、したたり落ちる。そして藤さんはホントに朝まで義父をいじめぬいた。途中僕も少しかたりつつ。最後は義父に藤さんと僕のチンポを舐めてもらった。藤さんいわくこれがしめらしい。そのあと三人で風呂に入ったが僕は我慢できず、藤さんと義父のチンポをフェラチオした。さすがにいくまでいかなかったけど、チンポを舐めながら自分でしこった。長々すいませんでた。とりあえず終わりです。あっ、あとすごいのがこの藤さんはそのまま仕事に行った。僕も義父も日曜だったからそのあと爆睡だったのに。ほんとに体力がすごい。それとも店は繁盛してないのかなぁ。