部下のHの巨根を味わった僕は、完全に虜になっています。自分のよりはるかに大
きいチンポの持ち主が部下であり、しかもその部下に自分の秘密(ホモでマゾであ
ること)や痴態をすべて知られていることは、マゾである僕にとって異常な興奮な
のです。見かけは女っぽいHですが、その実態は意地悪でSだったのです。毎日ふ
たりきりになる夜が待ち遠しいです。ホテルのSMルームに入り、僕はすぐHの巨
根を咥え、ご奉仕します。本当に大きくて太いチンポ。お尻の穴に入れて欲しくて
おねだりするのですが、中々入れてくれません。縄で縛られ、自由を奪われた状態
で浣腸されます。僕はこれだけで勃起状態です。鏡に自分のすけべな姿が映ります
バックから尻の割れ目に巨根を押し付けられた状態でHは僕の乳首や太股をいやら
しい手付きで愛撫します。僕は排泄を我慢しながら「ちんぽをいじめてぇ」と懇願
するのですが玉を揉まれるだけで肝心なところは全然。僕は気が変になったように
Hにお願いします。Hはゆっくり焦らしながら僕のちんぽを愛撫します。何度も何
度も寸止めされ僕が本当にHに屈服したテクニックです。それ以来、僕はHに職場
でも敬語しか使えません。射精しないまま、Hの前でバケツに排泄します。そのあ
と、シャワールームで壁に手を付いた状態でバックから一気に挿入されます。そし
てベットでは濃厚な69。ここでもずっと寸止めです。四つん這いになり挿入をせ
がむ僕。Hは僕のアナルと腸を味わうようにゆっくりと入り、動き出します。鏡に
は巨根の圧迫感にゆがみ、快楽をむさぼり涎を垂らすいやらしい自分の顔が写りま
す。「あん、ああ、いい。いいの。もっと動いてください。お願いします。」僕は
完全にHの奴隷です。