私が小学4年の時、サインペンで体に落書きされて喜ぶ変な友人が居ました。
最初は腕とか太もも等に書いていたのですが、徐々にエスカレートして、
誰も来ない物置の中で、お腹や乳首、お尻にも落書きさせられました。
私が冗談のつもりで「ちんちんにも書かせてよ」と言うと、二つ返事で
「いいよ」と答えが返ってきました。
友人はズボンとパンツを同時に脱ぎ、半立ちしたちんちんを出しました。
私は彼の前に座り皮も剥けてないちんちんを手にとります。
「何処に書こうかなー?」等と言いながらジックリ観察。
徐々にボッキしていくのがわかりました。
それから数十分、書く場所が無くなるまで書きつづけました。
友人は感じているのか目を閉じて真っ赤な顔をしてました。
「もう書く場所無いね」と私が言うと彼は目を開けて
「皮を剥いて、中身にも書いて・・」と言いました。
その時私は初めて他人のちんちんの皮を剥きました。
亀頭にサインペンを直接あてるとちんちんがピクッと反応し、
ペンを動かして落書きをはじめるとピクピクピクッと連続した反応が面白かったで
す。
その後も落書き遊びは続きましたが、ちんちんと乳首以外への落書きは行われませ
んでした。
朝、友人が登校すると二人でトイレに行き、皮を剥いて落書きをして、
落書きが見えないように皮をもどして、そのままのちんちんで授業を受けさせ、
休み時間に確認する。といった内容のプレイが続きました。
家に家族が誰も居ないときには彼を部屋へ呼び、全裸で私の前に寝かせて、
ちんちんと乳首だけに落書きしました。
書く場所が無くなると洗面所で落書きを落としてから何度も書きました。
そんな遊びを6年生になるまで続けましたが、中学にあがるとともにやめました。