高校の時、一つ上の先輩に犯されました。尊敬してた先輩で顔もカッコよく、俺は童顔で先輩とはバスケ仲間でした。放課後に一人暮らしの先輩家に呼ばれて行くと部屋に入ったとたんビックリしました。三角木馬やバイブなど色々なSMグッズが置いてありました。何…?って驚いて部屋を出ようとすると先輩に床に倒されました。いきなり服を破られあっという間に全裸にされました。逃げようとしても先輩の力には勝てず、チンコをしごかれあっという間にイッテしまった。すると先輩にこんな早くイクなんてなっ!って言われた瞬間にアナルに先輩のを入れられていた。痛くて涙が出てきたけど、そのうち気持ちよくなってきて、あんあん言ってると、俺より先にイッたらお仕置きな!っと言われガンガン突かれました。やっぱり先に俺がイッてしまいその後に先輩が俺の中に出した。あぁ…お前の負け…お仕置きな!っと言われ、腕を後ろで縛られた。尻には巨大バイブを入れられ、先輩は端にあった三角木馬を持ってきて俺を持ち上げた。先輩!やめて!って何度もお願いした。でも先輩は止めてくれず、俺を三角木馬の上に乗せた。金玉の真ん中に角が食い込んで玉が半分に割れそうだった。先輩に木馬を動かされ俺は、痛い止めて!って叫んでいた。すると先輩は俺の足首を木馬の下で両足くっつく形で紐で結んだ。さっきより玉への食い込みが激しくバイブが木馬にカツカツ当たっていた。先輩に、これからが本当のお仕置きだょっと言われ、尿道に綿棒を刺されイカしてもらえず、足と足の間に先輩は自分の足を入れ、下に体重をかけ始めた。うあぁぁって叫んでいた。本当に痛かった。でも俺のチンコは勃起していた。それから何度も写真を撮られ、それをネタに犯され続けています。