俺は高校の頃から女装の趣味があって、パートナーとエッチするときもほとんど膝上二十センチくらいのミニスカートにTバック、パンストが定番だった(上はもちろん可愛いブラ!)
パートナーと喧嘩して一週間くらいエッチしてないとき、オナニーしててもなんか物足りないなあと感じたときは普段は行かない結構離れたハッテン場になってる公園に行くことが多く、このまえも行って気持ち良い体験をしたので書きます
そのときは真っ黒なエナメルのマイクロミニに網タイ、下着はピンクのスケスケTバックで上は黒いブラがきれいに透ける真っ白のタンクトップを着て、ベンチに座っていました
家で浣腸と毛ぞりはすませてきたので既に女の気分で、なにもしてないのにちんぽは半立ち。
小さなパンツに伸縮性のないエナメルという素材のスカートのため痛いくらいでした
しばらくすると会社帰りのサラリーマン風のひとが俺の隣に座りました
はじめは俺の方をちらちら見てただけだったけど、俺がわざと勃起してるちんぽと下着を見せつけるように足を組んだりしてるうちにそっと手が肩に延びてきました
「君、名前は?」
その男はめがねの下の一重の目でいやらしく俺の体をなめるように見ると近づいてきて、俺がちょっと困惑していると太股を触ってきました
「心配しなくて良いよ」
そういってブラとタンクトップの上から乳首をコリコリしてきて、久しぶりの感覚に俺は男の手をつかんでもっともっとと鳴いていました
「あたし…みかよぉ、もっとやってえ」
「いやらしいねみかちゃん……ん?ちんぽもう固くしてるのか」
「淫乱なみかのちんぽにおしおきしてっ」
いつもはいやらしい言葉など口に出さない私ですが、そのときはあまりにセックスに飢えていたため何でもいえたのです
そのおとこは俺をいすに浅く座りなおさせるとエナメルのスカートをおへそまでまくりあげて足を開かせ、網タイツとTバックをきゅうくつそうにまとっているちんぽを視姦してきました
ちんぽがパンツを上へ上へと引っ張るので、尻の割れ目に細いところが食い込み結構な快感です
「みか、どうされたいんだ?」
「ちんぽいじめてケツマンコにもおしおきしてくださいっ」
すでに完全勃起で、後ろも熱くなってきてしまっていたのであられもない言葉でお願いして腰を振った
すると男は網タイを破りパンツをずらして、ちんぽを強烈にストロークした
長くなったので続きはまた……