「ほんとにやるの?」
私は聞いた。
「うん。約束でしょ?」
だい君は言った。
掲示板で知り合った17歳のT君。
Sっ気が強いらしい。
25歳の私を辱めて反応を見るのが好きです。
今回の約束は、スクール水着を着て
小学生の前で具合が悪くなったふりをして
公衆トイレまで連れて行ってもらうと言う行為。
さすがに水着だけではまずいので、
上にTシャツは着ることを許されました。
さっそく4年生ぐらいの男の子が3人で
歩いてきました。
「じゃ、やろうよ。」
私は言われた通りに具合が悪そうにうずくまった。
「ちょっとごめん」
T君が小学生に声を掛けた。
高校の制服を着ていたT君が声を掛けたから
不信感も持たなく小学生は立ち止まった。
「このお兄ちゃん、具合が悪いから
みんなでトイレまで連れて行ってくれない?」
「うん、いいよ」
一人の子が言った。
T君が私の右側に立ち私を抱えた。
「あ!」
私の格好を見て一人の子が声を上げた。
「このお兄ちゃん、女の子の水着着てるんだよ」
T君がそう言って、私のTシャツを捲り上げた。
「いや!」
命令通り女口調で声を出す私。
恥ずかしさで顔が真っ赤だ。
周りに誰もいないのを見計らってだい君は
私を障害者用のトイレに入れた。
「みんな、ありがとう」
やさしくT君が子供達に言った。
子供達は私の格好に興味があるらしい。
T君が私のTシャツを取り上げた。
「恥ずかしい・・・。」
私は手で胸や股間を隠した。
「だめだよ、隠しちゃ。
ちゃんと見てもらって!」
私は子供達の輪の中に入れられた。
「このお兄ちゃんが今から面白いものを
出すから見ててくれる?」
子供達はすっかり興味津々らしい。
「あ!」
T君がいきなり私のあれに手を掛けさすり始めた。
「Tくん・・・お願い、もうやめて・・・。」
私は羞恥心と子供達の前で、やっぱり
まずい事なんじゃないかという気持ちに揺れた。
「だめだよ。」
「ちょっとここに口付けてみて。」
私の水着の肩紐をずらし、乳首をさらけ出しながら
T君は一人の子供に言った。
さっきから一番興味津々な子にである。
子供は言われるがままに私の乳首に
口を付ける。
「あん!」
微妙な口の付け具合に反応してしまった私。
「じゃあ、ずっとそうしててね」
子供は吸い付くように私の乳首を吸い続けた。
もう一人の子ももう一方の私の乳首に吸い付いた。
「あ~・・・。ねえ、もうやめなさい・・ねっ。お願いだから」
子供達に言ってもやめる気配が無い。
私は壁にもたれ掛かっていた。
執拗な子供達の愛撫と、T君のしごき。
子供達の前にも関わらず私は上り詰めていった・・・。
「あぁ~だめ!!いっちゃう・・・。」
腰を前に突き出し水着の横からあれを取り出され
一気にしごかれた。
「じゃあ、ここ見てて。」
T君は子供達に言った。
子供達の視線が私のあれに集中する。
「あん、あん、あん、あぁ~・・。だめ!イク!!」
T君が後ろからしごく。
微妙に自分の股間を私のお尻にこすり付けてきている。
後ろから犯されてる感じになり
私は声を荒げながら果てたのでした・・・。