パートナー募集でメールをくれた方と何度かメールでやりとりして、いよいよ今度逢いましょうとなりました。メールで私は女にされたいことを話して、当日は下着女装して待ち合わせにいきました。
都内某駅で待ち合わせして、少し早い時間に私が着いて待っていたら会社の同僚のSが歩いてきました。「…やばい」と思いSに見つからないよう背中をむけてたっていたらメール受信。「今着いたよ」
私はSにこんなとこ見られたらイヤだったので、「駅の反対側にいるから来てもらえますか」とメール。私は反対側の改札側に移動。するとまたSが!しかも今度は見つかってしまい「こんなとこでどうしたの?」私はとっさに「友達と飲みにいくんだ、待ってるとこ」「そっか、俺も約束あるから」とSが離れ姿が見えなくなってからメール受信。「どこ?格好教えて?」私は自分の服装をメールした。あなたの格好も教えて?と。すると返信メール見てびっくり。さつきみたSの格好と同じ!向こうもそれに気付いたらしく、私から見える場所で迷ってる。「…メール相手がSだったなんて」この日まで何度とメールでHなやりとりもしてたから余計にバツが悪い。
するとSがこっちにきた。ぼそっと「あやか…」私の女装名だ。「…うん」小さく返事した。フーッと息を吐き「どうする?」とS。「帰るよ」私が答えると「飲みいこ?」私は断りたかったがこのことを秘密にしてもらおうと思い、少し付き合うことにした。なんかお互い気まずい空気の中酒が進むにつれ、パートナー募集に関する話に。「経験したかったの?」「今、下着つけてんだ?」質問攻めにする。そして「見たいな~」なんて言ってきた。酔っ払ってる私も「いいよ~」なんて答えてしまう。
店を出たらSがまた「見たい」といい、私もOKして一緒にラブホにいった。
部屋に入るなりSが私に抱きついた。私がびっくりして逃げようとすると「こうされたかったんだろ?」さらに力強く抱き締められる。そしてベットに倒されシャツが脱がされTシャツをめくられ「可愛いブラじゃん」いじわるく言う。私は恥ずかしかったが酔いでなんかよくわかんない。相手のされるがままになってた。ズボンも脱がされブラとパンティ、パンスト姿にされていた。「女みたいだよ。あれ?」Sがそういいながら私の股間をソフトに触る。「女の子がこんなとこかたくしてるの?」私はもう完全勃起状態でパンティの中におさまっているから痛いくらいだった。
するとSは下着の上から私の勃起状態のを触り、唇でなぞった。「…ん、あん」私が変な声を漏らす。「下着が濡れちゃうから」とSが言いながらパンスト、パンティをおろされてしまい、私はあせってしまう。と同時にチンポに暖かい感触…Sが私のをくわえている。かなりうまい。私はあっという間に限界がきてしまい「ダメ、出ちゃう」ちょっと女口調で言って(笑)Sの口にだしてしまった。Sはチンポから口をはずし、私にキスをする。なにかが私の口の中に流される。「どう?自分のザーメンの味?」すごく苦かった。私はいってしまったので同僚の男とラブホでこんなことしてることが急に恥ずかしくなり、帰ろうとベットから起き上がったらすぐに倒され「どうしたん?女になりたいんだろ?」ちょっと恐い…「やっぱこわいし、Sとは普通に付き合いたいよ」私が言う。「ダ~メ!メールで約束したじゃん」「たしかにそうだけど」言い掛けたらまた唇を奪われ、「俺を信じて」なんかキュンとしてしまう。
「大丈夫だから」といい、またキスされる。私の舌にSの舌がからみつく。キスしながら私
の胸をブラのうえから揉んでる。「あっ…」自分でもいやらしく思う声が自然とでる。Sの
手はブラの中にはいってくる。乳首を攻められ「あ、あん」その後も甘噛みされたりすわれ
たり舌で転がされたり…乳首攻めがつづいた。
Sが身体の向きを少し変え、私の手をSのチンポにもっていく。私もズボンの上から触ってあ
げてると、Sは服を脱ぎはじめ、ビキニパンツ姿になって、また乳首からおへそあたりをな
めまわしてくる。Sのビキニパンツの上からかたくなっているチンポを触り続けていると、
Sはベットの上にたちあがりパンツを脱ぎ、てかてかに光ったチンポを私の顔の前に。「フ
ェラしたかったんだろ」たしかにメールでそんなことは話したが、知っている人のをフェラ
するのは…と思いながらか仁王立ちのSの前にひざまづく格好でチンポに手を伸ばし、くわ
えてみた。独特のにおいと味に「ウッ」となったが、たっぷりの唾液でチュパチュパしてた
ら頭の上からSの感じている声が聞こえてきた。感じてくれてると私もうれしく?なり激し
くしゃぶってあげた。鏡に女物の下着をつけチンポをフェラしてる自分の姿に興奮してしま
い、気持ち良くなっていた。しばらくフェラしてるとSが「ウッ」といい私の口に発射。自
分の精液も飲んでいるのでSのも抵抗なく飲み干した。自分のより濃厚な感じがした。
「気持ち良かったよ。あんなにおいしそうにしゃぶってくれたらうれしいよ」
「(え、おいしそうにしゃぶってたの?私)」
Sがバックからなんか取り出す。「あやか」Sが抱きついてくる。イッタばっかで元気な奴。
取り出したのはローションで胸にたらされる。下着を脱がされぬるぬるのローションで胸を
触り、「早くあやかになりたいだろ?」と言い私のアナルに指を一本いれる。「大丈夫?」
Sが優しく聞く。「うん」自分の指で3本はいるから一本くらいは大丈夫だった。二本いれ
中で指を動かされ「ウワっ」と声をだすがやめてくれない。私はだんだんいやらしく声をあ
げはじめチンポから先走り汁がへその下にポタポタと…
「大丈夫そうだね」Sは言い私のアナルにローションをぬる。Sもチンポにローションをぬっ
ている。さっきイッタばっかりなのにもう元気に(汗)
「俺にまかせて。大丈夫だから」といいキスされる。私のアナルのいりぐちにかたいチンポ
があたる。「力抜いて」そういいながら中に侵入。初めてなのにすんなりはいった。「痛い
?」「痛くはないけど変な感じ」「そのうちよくなってくるよ」またキスされる。そしてゆ
っくり動き始め、「アッ、ハッ」声が漏れる。Sは少しずつはやくなってそれにつれ気持ち
良くなっていく。
「アッ、アッ、アッ」自然と女みたいな声がでて、私はSに抱きついていた。「気持ち良い
の?」「いやらしい女だな」言葉でも攻められ私は完全に淫乱な雌になっていた。「男のチ
ンポなしではもう生きていけないね」本当にそんな気がするくらい初めてで感じてしまった
。Sはさっきフェラでいってるため今回はなかなかいかない。正常位から騎乗位、バックと
いろんな体位でつかれまくり、バックでつかれてるときSが急に激しく動きはじめ私の背中
を噛みながらアナルの中に熱いものを放出。
しばらく私に挿入したままぐったりとして「すっげぇよかったよー。」といいながら抜いた
。私もいつのまにか射精していた(ところてん?)
終わってから二人で色々話ししたが、偶然サイトの私の書き込みみてSがメールしてくるな
んて確率的には0に近いのにね、なんて話しをした。
その日Sに女にされた私は朝までもう二回楽しんだ。Sの言うとおり私はチンポなしではもう
生きていけないかもしれない。
明日会社でお互いどんな顔するんだろう、たぶん会社でもSのチンポがほしくなるのだと思
う。
ながながとすいませんでしたm(__)m