いつも思い出しては、自分でも恥ずかしくなるくらいに勃起してしまう人が3人居る。
僕よりも歳上のお兄さんで、スポーツ選手のように筋肉がしっかりして、優しく爽やかな笑顔。
そして競泳パンツの中にギュウギュウに納められているチンポは亀頭もしっかり張り、筋肉の塊というほどガチガチになった肉棒。
僕が初めてハッテン場で会った人がその内の一人でした。
あの人二岡に似ててカッコイイな…と思って見つめていると、その人は奥の迷路のような場所に。暗闇の中でもハッキリと分かる長身と筋肉。僕は少しオドオドしていたが、この人に抱かれたいという衝動が抑えられず
「こういう所、初めてなんです。もしよかったらちょっとだけオチンチン触らして貰えますか?」
初めてのハッテン場で必要以上に丁寧にお願いをしていた。
「初めてなんだイイよ触って。」
僕は競泳パンツに手を伸ばし撫でるように触った。すでにパンパンになっているソレの形を確かめるように触った。
「あのー、パンツから出してみても良いですか?」
お兄さんは笑顔で頷くと、更に迷路の奥の区切られた空間へ。
「さ、出してごらん」競泳パンツは驚くほどに盛上がり、ずり下げるのも一苦労した。
「凄い大きい…」
あまりの大きさに手が震える。
お兄さんの顔見ながら手でシゴク。
自分のと比べると大人と子供のような気もしてしまう。
「くわえてみたいんですけど」と伝えると。少し苦しいくらいにギュッと抱きしめられ、「可愛いね♪」と優しいキスをされました。「個室に行こうか?俺も君のこと気持ち良くしてあげたいから…」手を繋がれ個室へと。
競パンを脱ぎ捨て、脱がされ。少し強めの抱擁にリキむ体。
壁に押し付けられ僕の限界まで勃起したチンポをしゃぶられ、しごかれた。
「イッちゃ駄目だよ」「こんなに硬くして」「俺のもくわえたいんだよね?」
「でも、まだお預けだよ。」
あの肉棒をくわえたい…という気持ちにいっぱいになり、強引にしゃぶってしまった。
「おいしい♪」
「おいしいんだ?」
「ヨダレまみれにするんだよ。たっぷり奥までくわえてね。」
投稿文を書いている今、あの時のことを思い出し。ベッドに勃起したチンポを押し付けている僕。
もうガマン出来ませんm(_)m