めでたくデビュー1周年です。
まだオシリは誰にも捧げてないけど。
そんな僕がデビュー前に普通のサウナで出会った男の子の話しです。
そのサウナは少し古いんが、かなり広い仮眠室があり、終電に乗り遅れたサラリーマンがいっぱいの天国のような所。
ガウンと薄いサウナパンツといういでたちで、朝になればそこらじゅうでパンパンになった朝勃ちのオンパレード♪
触りたいという衝動を抑えながら、見せつけるように自分も凄い勃起させていてると時々オジサンが触りに来るのも一つの楽しみにしていた。
ある日、一通りの朝勃ち鑑賞を終えて横になっていると。
おそらくまだ10代と思われる男の子が隣りに来ました。
ゲイではないなと思い少しガッカリした気持ちで僕がウトウトしていると。
フトモモが足に被さって来ました。
もしや誘っているのかな?と考えはしたもののあまりにゲイには見えなかったことに。寝相悪いな…とそのままにしていると。
グイグイと体重がかかってくる。
本当に?
という気持ちに手を乗せてみると避けない。ドキドキした気持ちでゆっくりとサウナパンツの上へ…。
そしたら擦ってもいないのに膨らんでいくパンツ。
こんなの初めて…という大きさの膨らみに緊張していると、男の子は自からゆっくり腰を動かし、僕の手にその大きくなったチンポいや男根の感触を伝えてきた。
僕は直に触りたいという衝動を抑えられず、サウナパンツの横から男の子の男根を引きずり出す。
それは今まで自分がビデオの中ですら見た事がない大きさだった。
唾を呑み込み、周囲を見ながらシゴク。
男根は最高潮に大きくなり、先からはガマン汁が…。
僕の両手を添えても余りがある男根を、僕は初めてのフェラチオをした。
出来る限り口に押し込んでも半分ほどしか入らないそれを、しゃぶってはシゴイていたら。男の子は勢いよくピストンしだし、グジラの潮吹きのように大量のザーメンを吹き出した。
その光景に目を奪われ、ハッと気付くと何人かの人が見ているではないか。
恥ずかしくなり、男の子のザーメンを拭いて仮眠室を出た。