ちゃっとで何回か連絡とりあった人とホテルに行きました。待ち合わせて、初めて
あった人は50歳ぐらいのやさしそうなおじさんでした。部屋に入るときもドキドキ
して、膝がふるえていました。すぐにキス。「ほんとうにおとこの人は全くはじめ
てなの。やさしくしてね」とお願いしました。おじさんは「ああ、きみがいやなこ
とはしないよ。うんと気持ちよくしてあげる」といってくれました。うれしくなっ
て、自分から舌をいれ、彼の舌を吸いました。
先にお風呂に入ってというと、一緒に入ろうと誘ってくれました。石鹸を泡立て体
を洗っていると、彼がさわってきました。「ああ、若い子はいいねぇ。肌がすべす
べで。それに君は色が白くてほんとうに女の子みたいだ」手が首から胸をなで乳首
をつまみました。
僕の乳首は立ってきました。お尻の割れ目をなでながら、もう一方の手はちんぽと
金玉を一緒に柔らかく揉みました。石鹸でぬるぬるしてとてもいい気持ちでした。
ちんぽがたってきたのを、彼の手がしごきはじめ、たまらない気持ちなりました。
もう一方の手は僕のアナルを撫でていました。アナルは自分でボールペンの先を少
し入れてみたことがありましたが、痛いだけで、その日も彼にちんぽを入れたりす
るのやめてほしいとお願いするつもりでした。でも、石鹸の泡でぬるぬるの指でな
でられると凄く気持ちがよく、自分でもアナルがゆるんでいくのがわかりました。
目をつぶって彼の手に自分の体を任せていると、ちんぽはどんどん固くなり、アナ
ルも指先が入ってきてゆっくり動いているのがわかりました。手を持たれ、彼のち
んぽを握らされたので僕もしごいてあげました。固くて、太くて、かりの部分が大
きくて、ギンギンに立っていました。
急に、彼は手をとめると、「後はベッドでね」と興奮でかすれた声でいいました。
二人で、風呂を出て、体を大きなバスタオルでふき、お互いのちんぽ握り合ったま
ま、キスをしながらベッドへ歩いていきました。
ふたりとも真っ裸でベッドに横になると、また激しいキス。その間も彼の手は僕
の体を這い回っていました。乳首、へそ、ちんぽ。彼の指が僕の金玉を輪を書くよ
うになで、ふくろの裏側をさするのはいい気持ちでした。指はおしりの方にいき、
僕の肛門のふちをなではじめました。
だんだん舌が降りてきて、乳首を吸ったり、軽く噛んだり、舌先が乳輪の円を書
くようになぞったり、彼の舌は強く、弱く絶妙の動きをしていました。
とうとう彼の口が僕のちんぽのところにきました。すぐに咥えず、根元から裏筋
をゆっくり舐めあがってきました。アナルは何かヌルヌルした液がぬられ、指先が
少し入りゆっくり動いていました。とっても、いい気持ち!
彼の唇と舌が僕の亀頭のところに達し、かりのふちをゆっくり舐め始めました。
僕のちんぽの穴から先走りの汁がいっぱいあふれてきました。アナルの指はだんだ
ん深く入ってきます。
「ごめんなさい。アナルはじめてなので、今日はおちんちん入れないで」お願いし
ました。彼はやさしくうなづいて「いいよ。でもこれだけ指が入っているのに、君
のちんぽがびんびんなのは、君のアナルはきっとほんとはちんぽを咥えるのが好き
なんだよ。おじさんが少しずつこの良さを覚えさせてあげるね」とさらに指を深く
入れ腸壁をさすってきました。僕はまた、声をあげました。
そして、僕のちんぽをしごきなら、彼の舌は僕のちんぽ穴にたどりつきました。
彼はちんぽ穴をこじりあけるように舌を差込みレロレロ動かしました。。僕は思わ
ず腰をあげ、「あっ!いい」と声をあげました。アナルの指はきんたま袋の下のあ
たりの裏側にあたる部分をそっとなでているようで、せつないような凄い気持ちよ
さが、指でなでられるたびに伝わってきました。
彼の舌はきんたま袋のほうまで降りていきます…。
彼がきんたま袋をなめはじめました。手はちんぽをしごき、指をアナルの中で動
かせながら。たまを袋ごと吸いこんで唇をすぼめ強く吸ったり、弱めたり。強く吸
ったまま引っ張って、急に放したり…。それを左右のきんたま交互にやりました。
僕はきんたまをこんなふうに口で可愛がられるのは初めてで、きんたまがこんな
に気持ちいいものとは知りませんでした。
彼の口がちんぽに戻ってきました。僕のちんぽは先走り汁で全体が濡れ、つやつ
やに光っていました。彼は僕の亀頭を舐めまわし、先走りの汁をおいしそうにすす
り、やっと亀頭全体を咥えました。じゅぽ、じゅぽ、と音を立て上下運動がはじま
りました.直腸の指の悩ましい動きもあって、もう腰がとろけそうです。
「ああ、もうだめ、もうでちゃいそう!」というと、「一回め抜くかな。まだ、
たっぷり可愛がってあげるけど、ここで一回抜くよ」と笑いながらいいました。
「いくときは、いくっていうんだよ」
口の動きが速くなりました。あっ!あっ!たまらなくてあんあんなきました。
「ああ、僕、もうだめ!いく!いくっ!」大きな声をあげて、射精しました。その
瞬間、彼は力いっぱい僕のちんぽを吸いました。それは、まるで、精液が無理やり
吸い出されるような感じで、自分で出すときとくらべものにならないくらい気持ち
がよく、すごい勢いで精液が尿道を走り抜けるときは、腰から下がしびれるほどい
い気持ちでした。
アナルは彼の指をくわえこんで放そうとしませんでした。指を入れられたまま射
精するのははじめてでしたが、彼は、「アナルにモノが入ったままで、イク気持ち
よさをまず覚えてもらわないとなあ。どう、いいだろう」と、中で指先を動かしな
がらいいました。僕は、がくんがくん体を震わし、射精を続けながらうなづきまし
た。「この味を覚えたら、アナルなしのセックスはできなくなるよ。でも、本物の
ちんぽを入れられるよさは、こんなもんじゃないよ。」
彼は、また、僕の亀頭をすすり、離そうとしません。射精したあと、いつまでも
ちんぽをさわられているのは、くすぐったいし、恥ずかさがこみあげてきました。
「もう、やめて」といいましたが、彼は「だめだめ、出したあとも、こうして責め
られる気持ちも、君に覚えてもらいたいんだよ。」といって、亀頭をなめまわしま
した。僕は何かたまらない気持ちで、あっあっと声をあげていました。
彼はおいしそうに僕のちんぽを舐めつづけました。僕もなんだか狂おしい気持ち
で泣いていましたが、だんだんまた、ちんぽが立ってくるのがわかりました。
「君もおじさんのちんぽを舐めてごらん。」69の体勢になりながら、僕の顔の
ところにぎんぎんになったちんぽをもってきました。僕は口を開け、彼の大きな亀
頭を咥え、太い茎の方へとおずおずと唇をおろしていきました。熱をおびた堅い肉
棒の幹には太い血管が浮き上り、ごつごつとした感触が唇に伝わってきました。
「そのまま、おじさんの方を見てごらん。」僕は、口にちんぽを咥えたままで彼
を見ました。「いいねぇ、君のような可愛い顔した子が、おじさんのちんぽを咥え
させられているのを見ると興奮するねぇ。」「よく舌や唇でこの感触を味わってお
くんだよ。そのうち、こっちの口で同じモノをくわえるんだから」と、アナルに差
し込んだ指をまた、ゆっくり動かし始めました。「こっちのよさを覚えると、こう
してちんぽを舐めただけで、ちんぽを入れてほしくて、入れてほしくて、たまらな
くなるよ。」
彼は、指を抜くと、僕にちんぽを舐めさせたまま、ベッドの側に置いたかばんに
手を伸ばし、包みを取り出しました。中には様々な形のバイブや大小の玉が数珠の
ようにつながったものなど、いろいろなものが入っていました。「君が、アナルは
初めてといっていたから、少しずつ楽しみながら、君にアナルの味を覚えてもらお
うと思ってね。」彼は、ニヤニヤ笑いながらベッドの上に包みを広げました。僕
は、そんないやらしい道具を用意してきた彼にぞっとしましたが、僕のちんぽは逆
に期待でかちんかちんになったのがわかりました。
アナル調教がはじまりました。彼はローションを手に取り、僕のアナルに塗り、
また、僕のちんぽにもたっぷり塗りました。そして、左手でちんぽをしごきなが
ら、右手の指をアナルに入れ、ゆっくりかき回しはじめました。ちんぽはヌルヌル
になり、それをしごく彼の手は滑らかに動き、僕は、ちんぽが気持ちよくて気持ち
よくてたまりませんでした。アナルの指は、どんどん奥にもぐりこみ、アナルにロ
ーションに塗りこめていきました。
「最初はこれからいくかな。」彼は、先の細いねじりの入ったバイブを取り出
し、僕に見せました。そして、それにもローションをやはりたっぷり塗ってから、
先端をアナルにあて、ゆっくり沈めはじめました。先端は簡単に肛門口を通過し、
深く深く侵入していきました。「ほら、もうこんなに入ったよ。わかるかい。」異
物が直腸の中を進んでいくのがわかりました。彼は、少し抜きながら「半分以上入
ったね。どうだい、気持ちいいだろ。」といいました。その間、僕のちんぽはゆっ
くりしごかれていました。再び、バイブが侵入を開始しました。そして、アナルの
入り口にバイブの太い部分があたり、侵入が止りました。「とうとう根元まで入っ
ちゃったよ。どんな感じだい。さあ、スイッチを入れるよ。」うなりをあげてバイ
ブが振動をはじめました。アナルの粘膜に伝わる小刻みな振動の気持ちよさ!異物
を咥え込んだ充実感!僕は、あっ、あっ、と声をあげました。ちんぽびんびんに反
り返りました。「じゃあ、これから抜いていくからね。これが、また気持ちいいん
だよ!じっくり味わってごらん。」彼は、バイブの幹の部分をアナルのふちにこす
りつけるように動かしながら、ゆっくり引き抜き始めました。僕はたまらなくな
り、彼の腕にしがみつきました。先端が振動しながら肛門口まで達したところで、
再び、沈み込みだしました。そのゆっくりした出し入れを彼は、僕のちんぽをしご
きながら、何度か繰り返したのです。僕は悶え、叫び、アナルへの異物挿入の喜び
を徐々に覚えこまされていきました。
それから、アナルには、さまざまなものを咥えこまされました。団子がいくつも
重なってくっついたような棒や先端だけ楕円形の玉がついた棒、それはバイブであ
ったり、すべすべの棒であったりしましたが、入れられるものが、だんだん太くな
っていきました。「だいぶ、口を開いてきたね。」そういうと彼は、僕のアナルに
キスをし、そして、いとおしそうに、そのまま舐め始めました。暖かく、やわらか
い舌が肛門粘膜を這いまわり、肉輪にもぐり込んで来て腸壁をかきまわすように蠢
くのは死ぬほどいい気持ちでした。
「そろそろ、おじさんもいかしてもらうかな。」再びちんぽを僕の口に近づけな
がら彼はいいました。「君ももう一度いけばいい、おじさんと一緒にいこう」ちん
ぽを握った手の動きを早めながら、自分のちんぽをぼくの口に押し込みました。僕
のちんぽは、もうかちかちで射精したくてたまらなくなっていました。そのとき、
僕のアナルには、丸い玉が数珠のようにいくつもついたひもが飲み込まされていま
した。ひもの端の引き手の輪が尻尾のようにアナルからとび出ていました。彼がそ
の輪をつかみ、ひもをひくと最初の玉がアナルのところでつかえ、アナルの内側を
刺激するのがわかりました。彼は力をゆるめ、また、少し引き、それを繰り返しま
した。まだ、玉を抜き出そうとはしませんでしたが、それだけに、出したいのに出
せないもどかしさと、甘酸っぱい快感でアナルはひくついていました。
69の体勢で、射精に向けて相互フェラがはじまりました。アナルから伸びたひも
がクィクィ引かれ、きんたまを指が這いまわる気持ちよさの中で、僕のほうが先に
いきそうになりました。「だめ、ごめんなさい、イクぅ!」そう叫ぶと、ぼくのち
んぽは白い汁を勢いよく噴出しはじめました。彼は、僕のきんたまの根元を指で絞
りながら、一回目と同じように咥えたままで、ちんぽ穴を激しく吸いました。前と
同じように精液が尿道をずるずると引き出されていく感じで飛び出していきまし
た。と、同時に、彼の手は、アナルに咥え込まれたひもの引き手を一気に引きまし
た。アナルからひもにつながった玉が次々とでてきました。玉は、肛門のところ
で、いったんつかえ、なおも引かれることで、アナルを押し開きながら飛び出して
いきました。ズボッ、ズボッと玉がひとつずつアナルから抜き出され、前に出され
た玉に勢いよくあたり、カチッ、カチッと音を立てました。玉がひとつずつアナル
から引き出されるたびに、アナルが無理やり押し開かれて玉が通過する、もの凄い
快感が背すじを走りました。ちんぽとアナルの両方を責められ、僕は、体の前後か
ら強制的に排泄させられているような異常な喜びと開放感に包まれ、口に彼のちん
ぽを咥えさせられたまま、うっ、うっと、くぐもったうめき声をあげていました。
その姿を見て、彼の射精も始まりました。のどの奥にあおくさい、生あたたかい
ザーメンが飛び散りました。僕は、精液を飲むのは、はじめてで、むせかえり、涙
を流しました。ちんぽとアナル、口を同時に責められ、僕は気が狂いそうでした。
すみません。長々と。なかなか、ちんぽの挿入までいかないので、ここでとりあえ
ず、いったん、やめます。