僕は年下の彼に性処理の道具にされてます ある土曜日の朝に彼から「今日
暇か?暇なら今から部屋にこれるか」とメールが入り僕は暇であることを伝
えた
彼の住むアパートへ行き部屋のインターホンを鳴らすと白のTシャツに黒の
ブリーフ姿の彼がドアを開け「入れよ」と中に入れてもらった 部屋にはい
ると彼が裸になりだし僕に「お前も早く服脱げよ」といってきたので急いで
服を脱いだ
互いに裸になるとバスルームへとつれていかれ湯の入っていない湯船のなか
で壁に手を付かされ彼に尻を向ける格好にされた 彼は「まずはお前のケツ
の穴綺麗にするからな」とシャワーで浣腸してきた
数回されるうちに体は熱くなりチンコはいつもまにか立ってしまっていて彼
に股の間から手を入れられチンコを握られると「年下にこんなことされて気
持ちいいのか?今度はどうされたか言ってみろよ」と責められました
僕は息を乱しながらも恥ずかしくて何も言えなかった 彼は僕のチンコをさ
すりながら「どうした早く言ってみろよ ん?どうして欲しい?」
僕は結局卑猥なことをくちばしったらしくその後彼のチンコでバックスタイ
ルで掘られましたそしてバスルームの中で一回目の絶頂に達しました
バスルームからでて部屋に行くと今度は彼のチンコをいいと言うまでフェラ
させられその後、正常位、騎乗位、バックなどいろんな体位で犯され続けま
した
今はもう彼とのエッチから抜け出せなくなってます
今度は目隠しして複数で犯してもらうことになってます