男の巨根が後ろから私のアナルを貫き、抽送を繰り返している。男の右手は我慢汁
でヌルヌルになった私のちんぽをしごき、左手は金玉袋をつかみ、同時に会陰部を
さすっている。乳首はクリップにはさまれ、そこについた錘が揺れている。あまり
の快感に私はすぐに逝きそうになるが、いきそうになると男は動きを止め、乳首の
クリップと金玉を引っ張り、私に痛みを与え、なかなかいかせてくれない。
私は10日も射精を禁止されていたので、いきたくていきたくて堪らず、男が動き
を止めるたびに、男の手の刺激を求めちんぽがひくつき、しゃぶるようにアナルが
巨根を喰い絞める。私は「いきたいの!お願い、もういかせて!いかせて!」と気
が狂ったように泣いて頼むが、男は許さない。
前に、男と別れるとき、男は金属の鋲を打った黒い皮袋で私のちんぽを包んだ。
袋には細い鎖がついていてちんぽの根元と金玉を縛られた。さらに金玉袋を絞り、
玉も左右に分けて絞られた。鎖は錠がついていて、男が鍵をかけるとはずせなくな
った。袋の先は開いていて亀頭は出るようになっていた。「小便はしてもいいが、
ザーメンは出すんじゃないぞ。」それはちんぽの貞操帯のようなものだった。「ほ
んとはケツの穴も栓をしてやるところだが、今回は許してやろう」男は傲慢にいっ
た。
私は被虐感を与えるためだけと軽く考えていた。だが、翌朝、ちんぽの痛みで目が
醒めた。どういうしかけか勃起すると皮の袋の内部の突起がちんぽを痛めつけるよ
うになっているのだった。私はそれから毎朝、朝立ちに伴う痛みに苦しめられるこ
とになった。オナニーもできず、私の朝立ちは日ごとに強くなり、痛みも増し、男
と会っていないときも私は男に支配されていた。
やっと次に会えたときも、男は私のちんぽの貞操帯をすぐにはずそうとはせず、デ
ィープキスをし乳首をまさぐり、私が勃起して苦しむの充分に楽しんだ。さらに、
上半身は服を着たままで、下半身を露出させた恥ずかしい格好で柱を抱くようにし
て縛り、アナルに指を入れて前立腺を擦り出した。ちんぽはますますギンギンにな
り、私は痛みと快感で「やめて!許して!」とおんおんないた。横に鏡が立てら
れ、黒い皮に包まれた勃起したちんぽを揺らしながら悶える私が映っていた。その
うち、どういうわけか痛みの中でも快感が高まってきて射精しそうになってきた。
思わず「ああ、いきそう!いくわ、いくわ」というと、男は指を抜き、ちんぽの貞
操帯もはずすと、「ほんとの変態オンナだな。いたぶられていきそうになるの
か。」と軽蔑したようにいい、ちんぽを掴んだ。しかし、まだ、射精させてはくれ
ない…。
男は、鋼鉄のように硬い男根で私のむきだしになったちんぽを叩く。この屈辱がま
た快感を呼び、男の硬くて太い男根の感触を自分のちんぽに感じて私はますます興
奮する。この巨根で早くアナルを犯してもらいたくてちんぽ穴の先から我慢汁があ
ふれてくる!「お願い、ハメて!あたしを犯して!」自分から懇願する。
男は私の後ろにまわり、腰を掴み、アナルをまさぐりながら男根を尻に擦りつけて
くる。やがて、巨根がゆっくり侵入し始める。この瞬間がたまらない!男の巨大な
丸い亀頭が私の直腸を押し開きながら入ってくる!私はそれを肉ひだで感じなが
ら、ビンビンになったちんぽを揺らしている。ひざが立っていられないほどがくが
く震える。「あっ!あっ!あっ!」悲鳴を上げながら男の火のように熱い肉棒を少
しずつ咥えこむ喜びでいっぱいになる。
しかし、それから男は私がいきそうになると動きを止め、男根を挿入したまま、私
が泣き喚き、懇願し、自分で尻を振って絶頂にいこうとするのまで押さえつけ、焦
らしに焦らし、私が悶え苦しむのを楽しんだ。何度いきそうになったところを止め
られただろう。ちんぽは我慢汁で全体がぬらぬらに濡れ、アナルは男の男根を咥え
込んだまま、本当の唇のように開閉し、硬い肉棒の茎をいとおしそうに舐め続けて
いたのだ。
やがて男の指が男根のわきからアナルに侵入してくる。…また、前立腺を責められ
る!…私は期待に震えながら、「やめて!あたし死んじゃう!許して、だめ!」と
オンナになって狂乱する。ついに指が前立腺を探り当て、ゆっくり動きはじめる。
もう私は目もうつろになり、涙と涎を垂らしながら、強烈な快感に身を任せてい
く。男は動きを再開し、私は首を後ろに回し男の唇にむさぼるように吸いつく。私
は、唇、乳首、ちんぽ、アナル、前立腺のすべてで快感を感じながら射精した。そ
して溜まりに溜まったちんぽは何度も痙攣しながら濃い白い液を噴出させたのだ。
射精が終わった後も、アナルは男の男根を食い締めて離そうしない。しかも、男は
まだ種汁を出していないのだ。
私のアナルは私の意思にかかわりなく、射精後も男の肉棒を堅く咥えこんでいる。
男はかまわず引き抜きはじめる。「あっ!あっ!あっ!」長くて太い男根がずるず
ると引き抜かれる感覚に私は、また声をあげる。あれほど責められたにもかかわら
ず私のアナルはすがりつくように男の肉棒を食い締めようとする。男の巨大な亀頭
がアナルの肉輪からずるっと抜けるときの抵抗と物凄い快感!未練がましく私のア
ナルはぼっかりと口を開き、男が中でだした先走りの汁を涎のように垂らし、それ
が私の太腿を濡らしているのがわかる。私のちんぽは射精後にもかかわらずぎんぎ
んに立ったままだ。
男は今度はパールローターを取り出し、アナルに押し込んでくる。そして正確に前
立腺を探り当て、バイブを押し当ててからスイッチを入れた。私は突然腸奥で始ま
った振動に身悶え、また、あんあん泣きはじめる。男は私の縄を解き、跪かせ、私
の頭を掴み、巨根を近づけた。私は相変わらず上半身は服を着て、下半身は丸出し
のままだ。横の鏡を見ると、尻からしっぽのようにバイブのコードを垂らしなが
ら、勃起したちんぽから我慢汁を滴らせている自分の姿が映っている。
前立腺をバイブがうなりをあげて刺激するのを感じながら、私は男の亀頭が私の顔
を這い始めたことに興奮してくる。男は私の「顔」を楽しもうとしているだ。「メ
ス顔しやがって、なんだ、こんなものオッタテやがって。」男の足が私の勃起した
ちんぽを踏みつけ、私の太腿に押し付ける。しかし、私のちんぽは跳ね返りうれし
そうに揺れる。
男の巨大な亀頭は私の顔を這い回り、私の顔は男の先走り汁でびしょびしょにな
る。突然男の肉棒が私の頬を右、左と叩きはじめる。ビンビンに立ったその肉の鞭
の痛みは強烈で、見上げると、男の目は嗜虐の喜びでぎらぎら輝いている。私も興
奮でちんぽから我慢汁がだらだら流れ出す。
急に男が男根を口に突っ込んでくる。私は一生懸命に頬張るが、あまりの大きさ、
太さで口がいっぱいになる。私は夢中で男の巨根をしゃぶり続ける。舌を使って亀
頭の下の裏筋を舐め、金玉袋を吸い、蟻の門渡りから男の毛深い肛門にまで舌を伸
ばす。男の男根から肛門に続く肉の縫い目はふてぶてしいまでに分厚く、太い。私
はそれらを唇で撫で、啜り、硬く尖らした舌で突つつき、ときには前歯で軽く甘噛
みしたりと、男にできるだけの快感を与えるべく懸命に奉仕する。私の指もおずお
ずと男の金玉袋や会陰部を撫でる。
男は私のシャツの前をはだけ、私のあご、首筋から胸をその亀頭で撫でまわす。亀
頭の先から出るヌルヌルの先走り汁が私の体を濡らす。男の亀頭が汁の跡を曳きな
がら降りてきて、私の乳輪を撫でまわす。さらに、私の大きく勃起した乳頭に男の
亀頭の尿道口が差込まれ、ゆるやかに抽送され、こすり廻わされる。私は勃起した
乳首を責められる快感と自分の体がオンナとして男の欲望に弄ばれていることに興
奮し、ちんぽがかちんかちんになり、ちんぽ穴から我慢汁がどっと噴き出してく
る。私は思わず、「お願い!出して、種汁、飲ませてください」と、てらてらに光
った巨大な亀頭にしゃぶりつきながらお願いする。
男根を奥深く飲み込み、唇に木の根のように這う男の男根の野太い血管を感じなが
ら、激しく頭を上下させる。ときどき亀頭を吸い、尿道口に舌先を差込みチロチロ
と動かし男の射精を誘う。しかし、男はなかなか射精しようとしない。逆に、男が
私のアナルに埋没したローターのコードをときどき引っ張ることでアナルが刺激さ
れ、物凄い興奮に包まれた私はなんども快楽の頂点に達しようとする。
そしてついにアナルから唸りをあげてローターがズボッと抜かれたとき、私はあっ
けなく自分のちんぽから白い液を噴出させた。と、同時に!男は私の咽喉奥深く種
汁を放ったのだった。男の射精の瞬間私は懸命に種汁を吸い上げる!射精の瞬間、
力強く吸うことで男により激しい快感をささげることを望んだからだ。男は私の頭
を掴み、放出が終わるまで咽喉の奥へ男根を突き刺していた。男の種汁を飲み込ん
だ後、男根に残った種汁の残りも吸わされ、舌できれいに舐めさせられた。しかも
「咽喉がかわいただろう」と、そのまま口の中に放尿が始まり、私は男が体から排
出液を一滴残さず飲まされたのだった。
私が男の尿を全部飲まされ、さらに舌で尿道口まできれいに舐めさせられた後、全
裸にされる。男は縄やバイブを取り出してくる。
私は後ろ手に縛られ、また乳首にクリップをつけられる。アナルには今度は長く極
太のバイブが挿入され、上から股縄が掛けられ、堅く固定される。そのバイブの根
元から横につき出た二本の枝も私の蟻の門渡りと尾低骨に食い込むようにしっかり
と当てられる。金玉袋も根元を縄でぎりぎりに絞られる。さらに玉袋の真中にも細
い縄がかけられ左右の金玉も一個ずつ絞りあげられる。玉袋の皮はいっぱいに伸
び、てらてらに光り、敏感になり、男の指が玉袋に少し触れるだけでも震えが来る
ほどの快感が走る。男はにやにや笑い、私の恥ずかしい部分をいやらしく撫で回し
ながら、私を縛っていく。男はまだ私を虐め足りないのだ。男も私も先にバイアグ
ラを飲んでいるのでちんぽはかちかちに立ったままだ。横の鏡には、まっ裸で亀甲
に縛られ、ちんぽを立てたまま、アナルにバイブを固定され、股縄で尻や金玉袋を
絞りあげられた私が映っている。私は期待と興奮でつばを飲み込む。先ほど飲尿さ
せられたばかりというのにのどがからからに渇いてくる。
男は私の乳首のクリップに紐をかけ、途中で一本にまとめると引っ張って私を歩
かせる。
そして、男は部屋にある大きな木の机を横にして立て、私を跨らせた。机は幅広
く、跨ると私の足は爪先立ちでやっと床に着くぐらいだ。私は後ろ手に縛られて机
の木馬に乗った形になる。
そのときバイブのスイッチが入れられ、私のアナルの中で唸りをあげて動きをは
じめる。直腸の中を巨大な異物がカリ太の首を振ってかき回しはじめたのだ。それ
だけで立っていられないほどの衝撃だったが、さらにバイブの根元のふたつの枝が
蟻の門渡りや尾低骨を卑猥な振動で責めはじめる。私はまた、泣き出し「とめて、
とめて、あたし、死んじゃう」と叫ぶ。
しかし男は「歩け」と命じ、乳首のクリップから伸びたひもを強く引っ張る。私
は乳首の痛みに耐え切れず、爪先だちでよちよち歩き出す。机の角にバイブの根元
がごんごん当たり私の直腸や蟻の門渡り、尾低骨を容赦なく突き上げる。私のちん
ぽは堅く勃起し、ゆらゆらゆれながら、ちんぽ穴から我慢汁をだらだら流し続けて
いる。ぱんぱんに張った金玉袋も机の角に擦られ、たまらない快感を伝えてくる。
私はあんあん泣きながら、歩き続ける。爪先立ちを緩めるとバイブは机の角に当
たり、腸を突き破りそうに突き上げてくる。
机の端まで来ると、今度は後ろ向きに今きた方向に歩かされる。乳首を前に引っ
張られたままで自分から後ずさりしていく苦痛と後ろ向きで歩くとさらにバイブが
机に当たり突き上げられるので、その衝撃で私は気が狂いそうになる。その間、腸
奥をかきまわす非情な動きと蟻の門渡りや尾低骨を責める卑猥な振動はずっと続い
ているのだ。私は、悶えながら男の許しがでるまで延々と歩き続ける。
やがて、男は机に跨ったままの私を抱きしめ、ディープキスをし、乳首を捻り、
私のちんぽをしごき、金玉袋を撫で、またバイブを卑猥に動かすなどをして、私の
体を楽しむ。私もむさぼるように男の唇や舌を味わう。
「この変態オンナ、机に跨り、ケツにバイブ突っ込んだままイキたいんだろ!」
と言いながら男が私のちんぽをゆっくりしごきだす。
そのとき、鏡に、机に跨った格好でびんびんにちんぽを立て男の手コキに悶える
自分の姿が映っているのが見える。私は急に恥ずかしさで真っ赤になり、縛られた
まま首をふり「イヤ!こんな格好イクのはイヤ!ここから降ろして。」と泣き喚く
が、男は許さない。私の縄を持ち、より強く机に押し付けながら、我慢汁でヌルヌ
ルのちんぽをしごく手を早めていく。私も言葉とは反対に、鏡に映った自分の姿に
被虐感をあおられ、ますます興奮し、おんおん泣きながら、「イヤ、いきそう、止
めて」と叫ぶ。
しかし、直腸をかき回し、アナルや蟻の門渡り、尾低骨を責めるバイブの振動の
もの凄い心地よさに私は涙と涎をたらし、男の手コキでどんどん絶頂に登りつめて
いく。ちんぽも男の手の中で射精に向けて快感にひくつきだす。そしてついにオン
ナの声で「イヤ、いく!あたしイッちゃう!」と叫び、机に跨りバイブをアナルに
咥え込んだ恥ずかしい格好のままで、体を痙攣させながら、ちんぽ穴から何度も濃
い白い汁を宙にとばし、男の手で強制的に射精させられるのだった。