夏の夜の実話です。
アナルオナニーに目覚め、バイブや風船オナニーに明け暮れていたのですが
どうしても本物が欲しくなり夜の町を徘徊していた所、薄明かりの路地裏で
モゾモゾと動く人影に気付きました。駐車していた車の陰で酔っ払いのおじさんが
小便をしていたのですが、思わずそのおじさんの前にしゃがみ込み、酔っていた事
もあり「しゃぶらせて下さい」とお願いした所「こんな物が好きなのか」と
突き出してきました。
目の前にしたペニスは、自分の物より数倍も大きく、カリの部分が大きく張り出し
ていました。初めて目にするペニスに何とも言われない動悸とモゾモゾとする
アナルの疼きを感じながら、指でペニスを愛撫しながら口に運びました。
初めて味わうペニスは、バイブとは全然ちがう感触で舌の上に広がる何とも言われ
ぬ味に「おいしい」とつぶやいてしまいました。
頭の中は「チンポ、チンポおいしい」と連呼し理性が全く無くなり通りすがる人影
も気にせず、舌を絡め「ジュポジュポ」狂ったようにシャブリ続けました。
時折、車の音に混じって「うっうっ、気持ちいい」と喘いでいるようでした。
左手でおじさんのおしりやアナルをくすぐり、右手で玉袋を揉んでいると頭を両手
で掴まれ腰をグラインドしてきました。喉の奥に入ってくるペニスの圧迫感に息苦
しくなりむせかえってしまいそうで口を離すと、プルンと鼻をかすめたペニスは
唾液と先走りでヌルヌルになり一段と大きく見えました。
「上手だね。どこで覚えたの」との問いに「初めてです」と答える間もなく、
誉められた事もあってか「入れて下さい」と思ってもいなかった事
を口にしてしまいました。「入るの?大丈夫」おじさんは半信半疑の様でした。
「大丈夫です」とスボンを脱ぎ、おじさんを仰向けにし騎乗位の格好で、アナルに
ヌルヌルになったペニスをあてがい腰を沈めました。バイブでアナルオナニーを繰
り返していた為、拡張されたアナルはすんなり受け入れる事が出来ました。
括約筋が拡がりアナルの壁を擦り上げられて行く感触と圧迫感に、「いぃー」とう
めいていたような気がします。バイブと違って温もりのあるペニスがアナルの奥に
届くと、全身に痙攣が起きそうでした。
こんなに気持ちいいものなのかと腰をグラインドし始めると、
大きく張り出していたカリの部分が壁を引き抜こうとする感触と擦り上げる感触
に、「おチンポ、気持ちいぃー」と
連呼し、前立腺を刺激されてか、粘り気の強い液がダラダラと湧き出てきましたが
不思議と勃起はしていませんでした。
「うっ締まる。気持ちいぃー。トロけそうだ」
グラインドを始めて5分程でしょうか。
おじさんが頂点に近い事を感じグラインドをやめ、アナルの奥にペニスを
感じながらあまりの快感に腰が折れおじさんに抱きついていました。
「もっと、おチンポ下さい」耳元でつぶやくと完全に理性を失ないメス化した自分
がいました。ふらふらになり起き上がると、車のボンネットに手をつき
バックスタイルで腰を突き出しペニスを待つ自分の顔が月明かりのフロントガラス
に反射して、尚の事淫乱気分を盛り上げ誘うように腰を左右に振り始めました。パ
ックリひらいたアナルからは、ひくつく度に粘液がこぼれ、内腿を伝う程でした。
後ろから見れば、さぞ卑猥だったでしょう。
臀部を鷲掴みにされ両側に思いっきり広げられた状態で、アナルの入り口をペニス
で擦り上げられる度に、「あっ、あっ」「入れて、入れて」「おチンポ頂戴」と
腰の高さを合わせるように動かし、やっとの事で向かい入れました。
「ジュプジュプ、ヌチャヌチャ」アナルから空気が漏れる音と粘液音が混ざったよ
うな音が、さらに拍車を掛け「うっぐ、あっ、いっいぃー、おチンポいぃー」両手
はバンザイの格好でボンネットに投げ出し、快感に絶えるように握りこぶしを握っ
ていました。
おじさんのペニスが打ち付けられる度に、アナルからは「ヌチャ、クチャ」と聞こ
え臀部と当たる音が「パン、パン」と続きました。アナルの奥を付かれる度に、
快感がピークに達し射精感は無かったのですが、トロトロと次から次に精液が溢れ
てきました。
後から知ったのですが、トコロテンだったようです。
振り返って見ると、おじさんも快感のピークに達するようで、うわ言のように
「チンポとろけるー、気持ちいいー、いきそうだ」
と連呼し、一層突き上げてきました。10分位たった頃でしょうか。「ジュポッ」
と引き抜かれたペニスを顔に向けられ「口でいかせてくれっ」と無理やり捻じ込ま
れ、両手で頭を前後に大きく振られ始めました。むせかえりを我慢しバキュームし
続けると、言葉にならない声を出し膝をガクガクさせながら、喉の奥に熱い液をほ
とばしらせました。
予想はしていましたが初めての経験で、「ゴホッ、ゴホッ」と咳き込みましたが
思った程ではなく、すぐにペニスに吸い付き「チュプチュブー」と残りの精液を吸
い出しました。
生くささと苦味のある液が、口の中に広がり興奮の絶頂にいた為か「おいしい」
正直そう思いました。しばらくその場にへたり込み、たわいのない話やおじさんの
ペニスをもてあそび余韻を楽しんだ後、次の約束をしてその場を後にしました。
歩く度にアナルに残るペニスの感触がモゾモゾとペニスに伝わり、ブルブルッと身
震いがしてその場にしゃがみ込み家路に着くのが大変でした。
長々とすいませんでした。