原田さんへ。昨日の中川君とのセックスを報告します。場所はいつもの堂山のホテ
ルです。命令通り倍の料金で中川君にお願いしました。だいたいこんな感じでした
「さあ、店長はどうして欲しいのかな」
「虐めてください。お願いします。」
「どこを虐めて欲しいんだ、言ってみろ」
「ちんぽとお尻の穴です」
「どういうふうに虐めて欲しいんだ」
「この前みたいに・・。お願いします」
「すごい感じてたよな。普段偉そうにしてる店長があんなになるなんて俺も興奮し
たよ。まずおしゃぶりしろ。お前が好きなデカマラだ。ほら」
「ああ、すごい。ああ、大きい。美味しいです」中川君のミルクをたっぷり頂きま
した。そのあと、ベットで抱き合い濃厚なディープキスから全身を舐められました
バックから首筋と背中を舐められながら、お尻を撫で回されちんぽと玉を揉まれて
います。お尻の割れ目には中川君の巨根をぴったり押し付けられています。お尻の
穴に唾液を塗られ指を挿入されいたずらされます。私はそれだけで2回も逝かされて
しまいました。「イク、イク、イク」「ああ、いい。ああ。」私は昼間から大きな
声をあげてよがりまくっています。私はたまらず中川君にしがみつき自分からキス
を求め「女にしてぇ」と懇願していました。私は前回のように彼の巨根に支配され
たくて自分から四つん這いになり自分で尻を大きく割り挿入をおねだりしました。
「入れてぇ、チンポ入れて。お願いします」バックから挿入されました。
「おおお・・。ああ。あん、いい、す、すごい、いい」支配されました。鏡に快感
に悶える自分のいやらしい顔が写っていました。