18才のアルバイト、中川に原田との行為を全て見られました。原田と中川は肉体関
係こそないものの、堂山町のホモバーの常連でした。中川は性感マッサージのバイ
トもしているそうでした。口留め料の代わりに私は中川に料金を支払い、プレイす
るよう原田に命令されました。3人でホテルに入り、今度は原田の前で私は中川に抱
かれました。職場では絶対的な立場の私に反抗的な態度を取る中川。出勤を減らし
辞めさせようと思っていた私。私はこの中川が苦手というか嫌いでした。その中川
が私の秘密を全て握っている原田と繋がっていたとは。私は手足をベットに縄で固
定されビキニブリーフ1枚で寝かされました。中川が私の全身を隈なく愛撫してきま
す。いやらしく言葉責めしながら。「ホモでマゾのくせにいつも偉そうにしやがっ
て。たっぷりかわいがってやるよ」中川の愛撫は秀逸でした。嫌いな年下のバイト
に責められているというだけで私はマゾモード全開でした。浣腸をされストッパー
で栓をされた状態で、中川は私のペニスを優しく愛撫します。亀頭を口に含まれ唾
液でべとべとにされ、玉と竿を優しく揉み解されながら中川は私の亀頭を舌でぺろ
ぺろ舐めたり指で意地悪く擦ったり。恥ずかしいですが私は勃起し、快感のあまり
声を上げる始末。「ほら、もう感じてやがる。こいつ早漏だからすぐいっちゃうぜ
もう出そうだろう」原田が笑いながら話ます。「原田さん、大丈夫ですよ。簡単に
は逝かせませんから。腰とちんぽが蕩けるほど感じさせてやりますよ」逝きそうに
なると中川はちんぽへの愛撫を止め、太股や乳首、お尻などを責めてきます。萎え
てくると叉執拗な愛撫が繰り返されます。私は追い詰められもう恥も外聞もありま
せんでした。また私は女になったのです。浣腸の効果も絶大でした。「逝かせてぇ
抱いてぇ。お願い」狂ったように懇願していました。「うんこもしたいんだろう」
中川は冷徹でした。縄を解かれた私はふたりの前でブリーフを脱ぎ洗面器にしゃが
み排泄しました。シャワーを浴びさせられ、全裸でベットに。全裸の中川がベット
に入ってきます。「店長、女にしてやるよ」中川にちんぽをしごかれながらキスを
されます。濃厚でいやらしいディープキス。私は18才の中川にしがみ付き中川の舌
を貪るように吸い上げます。69に移ります。原田のと比較すると小振りですが長
さはそれ以上です。バックから貫かれました。
中川にバックから貫かれた私はアナルを中心にお尻全体が熱くなり、「ああ、いい
もっと、もっと突いてぇ」とせがんでいました。中川に亀頭をめちゃくちゃにしご
かれ私は最初の絶頂を迎えました。「うぁぁ、いくぅぅ」「ケツの穴を締めろよ。
マゾ店」私は命令されるままアナルに力を込め中川の肉棒を締め付けました。しか
し逆にアナルではっきりと彼の太さと固さを味わってしまい再び甘美な快感が全身
を走りました。