今、高一で、男子校で寮生活してます。
うちの学校は中高一貫で、生徒のほとんどが寮に入っています。
同じ部活にいるクワノは、背が小さく、かわいい顔立ちで、男なのにプリン
としたお尻が特徴的。
中2の時位からずっと気になってました。クワノも私に気があったのか、二
人きりになると「ねぇ、俺のちんぽ見る?」とか「俺のこと考えてオナニー
して」とか言ってきてました。
その時は、別になんでもないかのように装ってましたけど、そういうことが
あるたびに、クワノをおかずにする回数が増えていきました。
お互い、相手の気持ちを知ってか知らないか、私たちは自然に二人でつるむ
ことが多くなり、高校に入ってからは、ふざけ半分で抱き合ってみたり、相
手のちんぽをズボンの上から触ってみりすることが多くなりました。
そして、先週。
部活が終わり、たまたま私とクワノは部室で二人きりになりました。
彼は、私のとなりに座ると、小悪魔的な表情で「ほら、見て。俺のちんぽ」
といい、ハーフパンツの上からちんぽの形がわかるように、自分のちんぽを
触り始めます。
一見して、勃起していることがわかりました。
しかし、ちょうどその時、ほかの部員が部室に帰ってくる声が聞こえたの
で、彼は何事もなかったように部室の掃除を始めました。
その日の夜。
私は、部室での出来事にかなり興奮していて、ベッドの中でそのときのこと
を思い出しながらオナニーをしていました。
一回いった後だと思います。
クワノが僕の部屋のベランダから入ってきたんです。
消灯後は、勝手にほかの人の部屋に行くことは禁じられていて、見つかると
寮監に怒られので、部屋の移動は基本的にベランダからすることになってい
るんです。
だけど、以前も彼はそういうふうにして部屋にやってきたことはあったし、
その時も別に何もなかったんで、私は一応平静をつくろってました。
しばらくは、だべってましたが、私も興奮していたせいか、その時は、やた
らと彼の体を触っていたように思います。
確か1時くらいだったと思います。その時間帯にたいてい寮監は見回りに来
るのです。
いつもだったら、その時間に彼は帰るんですけど、その日は「見つからない
ようにベッドに入ろう」ということになり、彼と密着して布団の中に入りま
した。
彼は、部屋に付属の懐中電灯を布団に持ち込み、お互いの顔を照らすと、今
日の昼の時のように小悪魔的な表情をして、自分の下半身に懐中電灯を向け
ると、そこにはパンツをずり下ろし、すでに勃起している彼のちんぽがあり
ました。
はじめてみた彼のちんぽは、全体的には黒いんだけど、カリの部分だけがや
たらと赤かったようなきがします。大きさは私のと同じくらいでした。
彼は、私のちんぽも触ってきました。
私も、パンツを下ろし、彼に自分の勃起したちんぽを見せました。
それから、どちらからともなくキス。舌を絡ませ、互いの唾液をむさぼりな
がら、お互いのちんぽをしごきあいました。
服が邪魔なので、二人とも全裸になり、相手の乳首をなめ、ちんぽをしゃぶ
りあい、アナルも嘗め回しました。
彼は、私に起き上がるように言うと、ベッドの上で向かい合うように座り、
懐中電灯でお互いの、顔と体をまじまじと照らし始めます。
クワノのかわいい顔は、私の唾液で、顎から頬っぺた位までべとべとにぬれ
てて、私のちんぽもクワノのちんぽも、半乾きのよだれのせいで、独特の匂
いを放ちはじめていました。
その状態で抱き合い、また、激しく舌を絡めあいました。彼のアナルを指で
触ってみると、汗でぬれており、すっぱい香りがして、されに興奮が増して
きます。
彼のちんぽを触ると、先っぽがかなり濡れてました。
私のちんぽも、同じ状態です。
彼は、ちんぽを照らすと、私のちんぽの先に、自分のちんぽをくっつけてき
ました。お互い、一番敏感なカリとカリをこすり付けあい、透明の我慢汁が
絡み合って、混じりあい、お互いの尿道から糸を引き合ってるんです。
私は、彼のアナルを指でいじりながら、その光景をまじまじと見ていまし
た。
次の瞬間でした。
糸を引いていた彼の、尿道からすごい勢いでミルクがあふれ出てきたんで
す。私は思わず、「あっ!」といい、自分のちんぽから手を離し彼のあふれ
出るミルクを手で受けました。
尿道から、約4回に分けて出てきたミルクは、大半は私の手で受け止めまし
たが、ほんの少しシーツにこぼれてしまいました。
彼は、うつろな目をして、「はぁ、はぁ」と息を荒げています。
私は、彼の目を見ながら、シーツの上にあるザーメンをペロペロとなめ、彼
のちんぽを口できれいにしてあげると、彼に懐中電灯を持たせ、私の体を照
らさせました。
私は、彼の顔を見ながら、手に受けたザーメンを、自分のちんぽに満遍なく
ぬりぬりし、「お願い、一番恥ずかしいところ見て!」といって、彼の固さ
の取れかけたちんぽを見つめながら、ちんぽをしごき、ミルクを出しまし
た。
すでに一回出した後なんで、そんなにいっぱいは出なかったんですけど、お
腹や、自分の顔にかかったミルクを、彼はやさしくなめてくれました。
最近、二日間くらいは、寮監の夜の見回りが厳しくて、彼とエッチすること
ができません。
でも、暇を見つけては、二人でトイレに駆け込み、ちんぽをしゃぶりあって
ます。
今度、彼が私の部屋に来たときは、彼の処女もほしいなと思ってます