すみません。もう少し書きます
とうとう男が肉棒が入ってきました!なんという気持ちよさ!!アナルが押し広げ
られ硬くて太い棒が徐々に侵入してくる興奮に堪らず「いやっ!いやっ!」首を振
りました。横にいつのまにか姿見が置いてあり、男に押しつぶされるようにして犯
され、この男のオンナになった自分が写っていました。征服されたという被虐感と
アナルで実際に感じる男根の熱くて固い感触に、もの凄い満足感が湧き上がってき
ました。男の狙いどおりオンナにされる喜びを知ってしまったのです。体中のすべ
ての穴で男を受け入れたいとさえ思いました。男が抽送を始めました。侵入してく
るときは、腹の奥まで破られそうに深く突き、引くときは太い亀頭で腸壁を引きず
り出されそうでした。男に「イクときはイクというんだ」命令され、私はあんあん
悶えながら、「イクわ!イクわ!」となきました。私は同時にちんぽをしごかれあ
っというまに射精してしまったのです。しかし、男の肉棒は鋼鉄のように硬く私を
責め続けました。縛りを解かれ、男根が入ったまま、四つん這いされたときには私
のちんぽはまた勃起し先ほど出した白い汁をよだれのようにちんぽ穴から垂らして
いました。男はそれを指ですくって私の口に突っ込み舐めさせながら、がんがん腰
を突いてきました。「もうオマエは俺のモノだ。さあ、もっとオンナらしく泣くん
だ」男にいわれるまでもなく、私は高い声で泣き続けていました。それから、一晩
中、体位を変え、何度も射精させられ、最後には私のちんぽは触らなくとも男の巨
根に突かれるだけで射精するようになっていました。
もう少し続きますが、それはまた。