私は興奮で喘ぎながら、体を震わしていました。男は仁王立ちになり、そんな私の
痴態を見下ろしていました。下から男の筋肉質の尻と重そうな金玉、そしてそそり
立った肉棒が見えました。急に男は、その硬くて太い肉棒で私のちんぽを叩きまし
た。私の倍はあるその肉棒で叩かれ、わたしのちんぽは跳ねっ返り、ゆらゆらゆれ
ました。軽い痛みと男同士の男根がはじけあった心地よい弾力の感触が私を痺れさ
せました。男の肉棒がこんなにも気持ちのよいものとは知りませんでした。「オン
ナのくせにこんなものおっ立てやがって。」笑いながら、男は私のちんぽをしご
き、また、その男根で裏筋を撫でました。物凄い気持ちよさ!それだけで射精しそ
うでした。 また、男の指が私のアナルに侵入し蠢き始めていました。腸壁をゆっ
くりかき回しながら前立腺を擦っているのがわかりました。私は知らずにあっ、あ
っ、となき声が出始めていました。
男は、そのままゆっくりと私の尻に跨り、その棍棒のように太い肉棒の丸くて巨
大な亀頭を私のアナルにあてがったのです。「はめてやるからな」私は期待で震
え、ちんぽから我慢汁があふれてきました。アナルも初めて男の肉棒を受け入れる
というのに待ち望むように口を開けていました。下から、男の巨根が私の体の中に
ゆっくりと刺し込まれるのが見えました。続きはまた。