小学5年生の頃、ちょっとカマっぽい男友達の家に泊まりに行ったことがあ
る。
夜布団に入ったら、好きな子の話になり、エッチってどうやるかしってる?
みたいな話になった。そのうちチンポの話になり、チンポが小さいの大きい
の・・・
みたいな妙な感じに・・・まあ、当時は特に考えてもいなかったかな?
そのうちその彼は俺ののチンポにちょろっとタッチ。
「やめろよー」みたいなことを言ったと思うけど、続けているうちにそのうち
俺も乗ってきたのか、二人でチンポの触り合いになった。
二人ともチンポはギンギンにボッキしていた。
たぶん二人ともサイズは同じくらいだったかな?握って少し余りあるくらい。
彼は調子に乗って俺のパンツを脱がし、自分でもパンツを脱いで、俺の布団に
入った。
「シコってる?」(当時俺らの中ではオナニーって言葉は使ってなかった。)
彼がチンポを触りながら言うので、俺は正直に「うん」と答えると、
こうすると気持ちいいよ。と、ツバを手に垂らし、俺のチンポを擦り始めた。
オナニーとは全く違う初めての感覚だったと思う。たぶんよがってたんだろう
な。俺。
ツバが乾くとまた垂らして、擦ってを繰り返したが、そのうち面倒になったよ
うで、
彼は俺のチンポをパクッと!!もちろん俺も彼も、当時はフェラなんて知らな
かったと思う。
自然にそういう行為になっていった。
・・・面倒になってきたので、そろそろ締めに・・・
結局彼の口の中で俺はフィニッシュ。でもたぶん精通してなかったから
精液は出なかったかな。
彼は最後までイクことなく終わった。
ちなみにそれ以降俺はノンケです。男との経験はこれが最初で最後。
ふと思い出して書いてみたよ。