寮で先輩2人と飲み会をやった。
酒が進むうちに話がエロ会話になった。
あんまり、経験ない僕は先輩の話を聞いていた。
で、オナニーの話になり、お前はどんな風にやっているのかと聞かれ、
僕は赤面して言えなかった。
すると、先輩が2人がかりで突然僕に襲いかかってきた。
僕は悲鳴を上げて拒んだけど先輩は容赦なく力まかせに
僕の服やズボンやトランクスを脱がした。
1人は僕の両手を押え、もう1人の先輩は僕のチンコを握り
上下にしごいた。初めは縮んでいたチンコが気持ち良さにじょじょに堅くなり
僕は「止めて~止めて~」と叫んだら先輩が僕の口に僕の下着を押し込んだ。
その内、勃起したチンコを舐めてしゃぶって上下にピストンを繰り返す。
僕は快感の波が押し寄せてきて脳天に突き上げるような強烈な刺激と共に射精し
た。先輩は美味しそうに吸い上げるように1滴も残さないという感じで舐めしゃぶ
る。チンコは僕の意に反してまだそそり立ち、入れ替わりに両手を押えていた先輩
がむしゃぶりついてきた。もう1人の先輩は裸になり、僕の口の下着を取るとチン
コを「舐めろ!」と命令口調で言うと僕の上にまたがり怒立しているチンコが目の
前にイヤ、イヤと首を振るとバシッバシッと平手で叩いて「お前の裸の写真を撮っ
て廊下やあちこちにはりだすぞー」と脅す。
僕は涙が流れて「止めて~」と懇願したけど先輩は無視してチンコを咥えろと迫
る。僕は泣く泣く先輩のチンコを口に含んだ。すると、先輩はギュッーと口一杯に
差し込んで腰をゆすって上下にピストンした。吐き気がしそうなほど苦しいので顎
の力を抜いて受け入れた。先輩は「いいぞ~」とうめきながらなおもピストンし
た。もう、1人の先輩は僕のチンコにヌルヌルした物を塗り、その上にまたがり、
お尻の穴に差し込んで上下に腰を振りながら、うめいていた。僕はもう身体や頭が
スパークしてアナルの痛みと押し寄せる快感に耐えていた。だんだん痛みは和らぎ
脳天に突き抜けるような快感に完全に理性がマヒして突き抜けるような快感に身を
ゆだねてしまった。(つづく)