男は俺の前で膝まつきペニスに食いつくような眼差しでコックリングを着けて膨ら
みを増し始めたペニスを扱き出した。
俺のペニスはリングと刺激により段々と勃起していた。
こんな状態でよくも興奮してしまう自分が情けなくさえ感じたがもう既に抵抗して
も遅すぎる・・・・・・
『凄げーよリング嵌めてるとこんなになるんだね。』
「リングとか?嵌めた事ないんだ。」
男は興奮した口調で聞き返してきた。
『無いよ、自分で嵌めるの?亀頭がパンパンだ。何?凄げー…』
男を見下ろすとチノパン越しにテントが出来ているのが見て取れた。
男はポケットに手を入れてゴソゴソしているので自分のペニスを弄ってるのかと思
ったが何かを取り出し俺のペニスに何かを吹き付けた。
一瞬に扱かれていたペニスえの刺激が滑らかになり手こぎの感覚が心地よくなって
ヌルットし始めた。
男はスプレーのオイルを俺のペニスに吹きかけたのだった。
亀頭がテカテカとして竿には血管が浮き上がりてボコボコとしていた。
男はそんなペニスを膝を乗り出しオイルで滑りがよくなったこともあり激しく扱い
てくる。
俺のペニスはコックリングの軽い締め付けと扱ぎきにより亀頭ははちきれそうなぐ
らいパンパンで赤黒紫のような色になり竿には血管が浮き上がりMAX勃起になってい
て自分でも艶かしくさえ感じだった。
鈴口からは、我慢汁が出始めていた。
俺は何もしないままでイカサレテしまうのか?・・・・
『我慢汁まで出してイヤラシイな~俺の方が興奮しちゃって。我慢できなかったの
にな~。』
「それ以上扱かれるとヤバイッテ。」