去年知り合って意気投合した当時中学1年生の圭君をずーっと狙ってました
158センチと背は低いですが、素直で子供らしい顔つきをしていて始めて会っ
た日に「脱がしたい」と思うほど何か魅力のある子です。
知り合ってから頻繁に俺の部屋に遊びに来てるんですが、来る度に必ず一度
は「無理にでも・・・」と思ってしまいます。
去年の夏に圭君が夕方になって部屋に来た時、圭君は汗で服が濡れていて入
ってくるなり「シャワー使ってもいい?」と聞いて来たので俺は「これだ」
と思いついて「銭湯でも行くかぁ」と連れて行くことにしました。
かなり渋りながらも付いて来て銭湯に着くとタオルと石鹸のセットを買って
やり服を脱ぎ始めると圭君はコソコソと端っこの方で裸になるとサッと腰に
タオルを巻いてしまいました。
身体を洗ってる時もチンチンが隠れるように脚を閉じて左手で見えない様に
しながら洗っていたので俺は「なに、隠してんの」と言って圭君の脚を開か
せて手を退かしました。
見えたモノは小さく肌色で皮が被っており毛も気持ち程度にしか生えてない
「まさにオチンチン」「見事」と言いたくなるほど幼いモノでした。
「この大きさは危険だろ」「でも、この体格じゃこんなものか」と思いなが
らも興奮しました。
周りを見ても年寄りが数人いるだけだったので洗い終わると奇妙な色をして
濁っている薬湯に入り見えない様後ろを向いて圭君のオチンチンを揉んで
刺激してやり、圭君の数倍の大きさに勃起した俺のナニを握らながら
「圭、興奮してるの?ビンビンじゃん俺も興奮してきたよ帰って一発抜く
か」と言って帰ることにしました。
部屋に戻ると圭君が「オナニーするんですか?」と聞いて来たので「やった
事あるだろ」と聞くと首を横に振り俯きました、俺「えっないの、じゃ射精
も経験なし?」圭「うん」とあまりの衝撃に言葉を失いましたが気を取り直
して「まだ、勃起してるんだろ?ここでしちゃえよ、出してみな」と云うと
圭君は踏ん切りが付かないのかズボンに手をかけたまま動かなくなったので
俺は「大丈夫だから、脱がすよ?いい?」と言ってズボンを脱がしてベット
の上に放り投げてから圭君の顔を見て「汚れるからこれも脱がすぞ」と言っ
てトランクスも脱がしました。
エロビデオを見せながら揉んではシゴイテを繰り返してると銭湯の時より
硬くなって「うぅぅ~」と呻きながら腰を振り始めると勢いで皮が剥けて亀
頭が出た瞬間、先端から勢いよくビュッと飛んで床に落ち圭君の初射精はお
わりました。
圭君も今では毎日オナニー三昧で俺との関係も日々深まって圭君のお尻の穴
は精液で汚れて彼のチンチンからも何度も噴出してきます。