この前もパートナーに呼び出されて待ち合わせし、大阪城の薄暗い林の中に車を止
めて早速彼のチャックやベルトを下ろしてすでに硬くなっている彼の物を咥え、お
しゃぶりです。カリや棒の裏筋を舐めて喉の奥まで咥え込みます。
僕はズボンもシャツも脱いで全裸になり、彼は僕の乳首や体中を舐め、僕の膨れ上
がった物を口に含み、しゃぶり、しごいたりと・・。
狭い車の中で彼の物を握りながら絡みもつれ合い、唇を吸い合ったりしながら
彼の膝の上に跨り、抱きつき、アナルに挿入し、いろいろな姿勢で繋がりながら
僕は女になり、喘いで恥ずかしい言葉を吐き、更に激しく求めました・・。
彼が外に出ようと言い、僕は全裸で林の中に出ました。
もお、心臓がドックンドックン状態で林の中を歩かされ又、外灯のある明るいとこ
ろに立たされそこで僕に硬く勃起している自分の物を自分でしごくよに言われ、言
われるとおりにオナニーをはじめました・・。夜の外気と明るさと恥ずかしさで凄
い興奮です。しばらくしてまた暗い林の中に戻り、下半身が剥き出しになった彼の
物を咥え、頭を押さえられてのイラマチオです。頭を前後に振り、彼のものを愛し
くしゃぶりつづけると彼は僕を後ろに向かせ僕の唾液に濡れて硬くなった物を僕の
アナルに背後から突き入れました。僕のアナルはすっかり彼に開発されて何の抵抗
も苦痛もなく、入るようになっています。
野外の全裸でのアナルファック。樹に両手を当てバックからの激しい突き上
げ・・。また明るいところに戻り、そこで同じように下から突き上げられ、四つん
這いなり跨れて上から突かれて・・また彼のものを咥えてと・・・。
彼は僕の口の前でしごき僕は口を開き発射される精液を待ち受けます。
すると彼の息遣いが変わり僕の頭を押さえ、開かれた口元に爆発寸前の物をあてが
い、僕の口周りや中に大量にドロドロと流し込みました。
僕は熱い精液を味わうようにしながらゴックンし、精液で濡れた彼のものを咥え込
みむさぼります・・。
もおすっかり彼の虜になり、彼の精液好きな女(?)になっていく自分です。
彼に抱かれているときは全くの女になってます。