倒れこむように茂みに引きずり込まれ勢いあまって転びそうになって耕一郎に抱き
ついてしまった。
赤面しそうなぐらいに緊張した。胸に顔をうずめて心地よさを感じていた。
ドキドキして何がなんだか解らなくなるぐらいに体が心臓になってしまったのでは
と思うぐらいのドキドキ感だった。
こんなにもドキドキしてしまうとは自分でも思いもしなかった。
試すといわれても公園で?誰かが来るのではと心配でたまらなくなって
耕一郎に聞いてみたが
夜遅くに誰が公園なんかに来るんだと・・・・・・・・・・・
確かに言われてみるとそうだと思った。
耕一郎は
俺を支えてくれていた起こされるなり耕一郎は俺の前にしゃがみ込んで
ファスナーを下ろすなり下着に手を入れて俺のチンコを引きずり出した。
握りながらニコニコとしている彼の顔が何だか喜んでいるかのようにさえも感じら
れて,戸惑ってしまった。
外に出されてスーーとチンコだけが肌寒く感じられたが直ぐに違う感覚が
チンコを襲った。
生暖かさとヌチュとして耕一郎が咥え込んだのだった。
俺のチンコは耕一郎がするがままに反応していた。
容量を増して膨らんでいただろう。
口の中で亀頭や鈴口を刺激されて立っているだけがやっとだった。
俺の後ろには木が立っていたので木にすがるように絶えていた。
舌が俺のチンコをヘビが絡みついてる様で激しく啜られていただろう。
耕一郎は金玉をもんだりしながら竿や裏筋を舌先で舐めまわされて膝がガクガクし
て絶えることが出来なかった。
耕一郎の口の中に俺の精子がブチマケラレタ同時に膝を突いてずり落ちた。
俺は少し放心状態になっていたかもしれない。
体中にチンコからの刺激が広がり興奮の波が襲い掛かっていたからだ。
耕一郎はこの後家にこないかと誘われたが明日仕事が有るから今日は寄れないと断
ったが俺は凄い刺激が自分の家に帰宅しても忘れられずに心残りにさえも感じてい
た。
次の日仕事場に耕一郎が宅配にきたときには顔を正視出来なかった。
直ぐに電話がかかってきて次の休みはいつなのは聞かれて会う約束をした。