俺陸上部に入ってるんだけど、マジ練習きつくて毎日汗だくになりながら練習してた。だけどそのおかげでタイムが自己ベストより少し上がったことで顧問の先生に褒められた。その顧問の先生が陸上部の先輩にある一言言った。「お前ついに後輩に抜かれたな」って。その先輩ちょっと部活サボリがちだったけどタイムは遅い方じゃなかったからプライド傷付いたみたいだった。その先生の一言のせいで俺は先輩たちから睨まれた。なんもしてないのに生意気だとか言われて俺も頭キテた時に先輩たちにトイレに呼び出された。トイレに行ったら誰もいなくてちょっとホッとしてたら後ろから誰かに抱きつかれて個室の中に押し込まれた。突然の事で何がなんだ分からず混乱してたら先輩たちが俺の前にいた。みんなニヤニヤしててスゲェー不気味だった。「お前俺より足速いからってちょーすいてんなよ」っつって胸ぐら掴んできた。「別に調子なんかのってないです」って普通に言ったらキレた。ふざけんなとかいって首絞められた。少し苦しかったけど爪でひっかいたら放した。俺は先輩突き飛ばして個室からでたら他の先輩に捕まって汚いトイレの上に仰向きに倒された。背中を強く打って激痛走った。「お前これ以上俺怒らせんなよ」っていって友達に目で合図したらその友達が使い捨てカメラを取り出してきた。なんでカメラが出てくんのか理解できなった。「一生生意気なこと出来ないようにしてやる」そういって先輩は俺の制服のズボン脱がされた。この時こいつらヤバイと思って逃げようとしたけど先輩たちに手足押さえられて逃げれなかった。トランクスも下ろされて俺のアソコが丸見えになった。俺は恥ずかしくてわめいたけどメッチャ響いたから口を押さえられた。先輩が俺の縮こまったアソコ触ってきた。男に触られてるってだけで気色悪かった。もがいてたらカシャカシャって音が聞こえてきた。写真撮ってる。きっと脅しに使うつもりで撮ったんだと思う。俺は恥ずかしさと恐怖で涙が出てきた。「お前たってんじゃねーよ」その言葉に自分でもビックリした。俺のアソコががたってたから。男の手でたってしまった自分のをみられていて、しかも写真も撮られてる。今度はヌルヌルしたのがアソコに感じられた。見てみたら先輩がフェラしてる。気持ち悪いのに変な感じがして気持ち良かった。写真で脅され俺は今先輩たちの奴隷。でも悪い気はしてない。アナルセックスって言うのもやってみたい気もしてる。