わたしは黒のタンクトップにニットのタイトミニという格好で
後ろに立つ若い子に身体を預けている。
週末の映画館の中。
タンクトップは、巨乳にピッタリと張り付きノーブラなので
乳首が立っているのが分かる。
そしてムッチリと盛り上がった尻を若い子のペニスに擦り付け刺激していた。
若い子のペニスはジャージの上から分かるほどはちきれんばかりに勃起し、
そしてわたしのペニスも黒いシルクパンティからはみ出し脈打っている。
わたしは若い子の手を取り自分のペニスを握らせた。
若い子は一瞬手を離したがすぐにペニスを握り締めてきた。
「わかった?男なの・・・」
「でも、綺麗だから・・・」
「ありがとう、気持ち良くしてあげる」
タンクトップを乳房の上まで捲り上げると巨乳がブルンと飛び出す。
若い子は後ろから鷲掴みし荒々しく揉みたてる。
スクリーンの明かりを受け青白く光る乳房が若い子の激しい愛撫を受けて歪み
ブルンブルン揺れている。
「うっはぁっもっとぉ・・・乳首も摘まんでぇ」
押し殺した喘ぎがわたしの口から漏れる。
若い子は夢中で乳房を揉みながらペニスをグイグイと尻に擦り付けている。
「気持ちいいよ・・・」
「凄く硬くなってるね。ちょっと待って、いいことしてあげる」
わたしはパンティを脱ぐと若い子のブリーフをジャージごと引き下ろした。
そしてアナルをなローションを滲み出させ、その尻肉の谷間に
ペニスを挟み込んだ。
でも、ヌルヌルの尻に包み込まれたペニスは堪える間もなく暴発。
「ううっうっうっ」
という若い子のうめき声と共に大量の精液がわたしの尻に振り撒かれる。
「ハアハアッ」
若い子は荒い息をわたしの首筋に吹きかけながら腰に手を回し、
ペニスを激しく尻に擦り付け更にビュッビュッと放出を続ける。
「いっぱい出したね、気持ち良かった?」
わたしは硬さを失っていないペニスを咥え精液を絞り取るように
チュッチュッと音を立てて吸う。
「気持ちいいよぉ」
ジュプッジュポッと淫らな音を立て喉奥深くペニスを呑み込む。
「うんっんぐっんんっ」
ペニスに舌を絡み付け、四つん這いのままフェラチオをしているわたしは
背後にいる別の若い子に気付かなかった。
若い子は既にペニスを露わにしていたが、そのサイズは太さ4センチ、
長さ20センチ程もある。
若い子はそのペニスでローションと精液でヌルヌルになったアナルに
擦り付けてきた。
わたしが振り返るとアナルをペニスで刺激してくる。
わたしは返事替わりに尻を突き出しクネクネ左右に振る。
若い子は尻を抱え込むと、その巨大なペニスをズブズブと捩じ込んできた。
「あぐぅっ」
慣らされたアナルもさすがに裂けそうに広がる。
「すっ凄く太い、うぐっ奥まで当たるぅ」
「最高、絡み付いてくるよぉ」
わたしの尻を抱えて若い子が激しくペニスを打ち込んでいると、
アナルに注ぎ込んであったローションが糸を引いて流れ出し、
グプッギュプッと淫らな音を立てる。
「あぁんそこぉ、いいのいいの、気持ちいい」
わたしの尻に赤黒いペニスがズブズブと突き立てられている姿に、
別の若い子のペニスに圧倒されていた若い子も、
わたしの頭を抱えるとペニスを口に突っ込んでくる。
「お尻が絡み付いてくるぅ」
二人の若い子に前と後ろから犯されながらアナルを蠕動させ、
ペニスに舌を絡めながら吸い込む。
前の若い子はペニスを出し入れしながら乳を揉みたてる。
「いっちゃうよぉ」
「ボクも出ちゃう」
二人は殆ど同時に喉奥と直腸に大量の精液を注ぎ込んだ。
わたしはむせ返る程の量と勢いの精液を絞り取るように呑み込み、
アナルもペニスを奥に吸い込むようにキュッキュッと締め付ける。
後ろの若い子はわたしの耳たぶを噛みながら腰を振り続け余韻に浸っている。
前立腺を充分に刺激され、わたしも精液を発射した。