部下の原田に犯されてから、会社での立場は逆転しました。今までは私は厳しい上
司で彼はいつも指導され、叱られる駄目な部下でしたが、それが今は私が彼の奴隷
となり、マゾとホモの快楽を調教されています。まず、朝トイレで、彼の巨根を頬
張り、大量の精液を飲まされます。そして、浣腸されアナルに栓をされ朝礼をしま
す。排便を我慢している私の顔を彼はいやらしい目付きで見ています。そして彼の
目の前で和式トイレにしゃがみ、排便を見られます。夜は彼のマンションで本格的
なマゾ調教が始まります。昨日は浣腸され全裸でオナニーをビデオに録画されまし
た。もう彼の言いなりになるしかありません。排便後、アナルに先日塗られた媚薬
クリームを塗られました。四つん這いにされお尻を大きく割られ、原田は私のアナ
ルをいやらしく指でいじくります。「店長、これが好きなんだろう」私は媚薬の痒
みにたまらず「あん、ああ。もっといじくって。もっとぉ。イイィ」もう彼の前で
恥ずかしげもなく悶え、声を上げてしまいます。「いじめられると感じるだろう」
「もっと、もっといじめてぇ」原田は私のアナルを指で責めながらペニスもやさし
く愛撫します。たまらない快感が私の全身を走ります。アナルの指がアナル用のバ
イブに変わります。私のペニスは勃起したり、萎縮したりの繰り返しです。逝きそ
うになると原田は愛撫をしてくれません。もう変態マゾモード全開です。「僕のち
んぽが欲しいだろう?この前みたいにおねだりしてみろよ」原田はいやらしい笑み
を浮かべ勝ち誇った顔で私に命令します。「お願いです。お尻の穴を掘ってくださ
い」「しゃぶりながらオナニーだろう、店長」彼は私の前に反り返った巨根を差し
出します。本当にすごい巨根です。私を完膚なきまでに屈服させた原田の巨根、私
は犯された晩、この巨根にバックから串刺しにされ随喜の涙を流しホモセックスの
虜になったのです。口に咥えたり舌で舐めながら私は自分の粗末なペニスをしごき
ます。すぐ射精してしまいます。勃起し、パンパンに張ったすもものような原田の
亀頭。「店長、本当早漏だよな」(美味しい・・)口の中が巨根の固さと熱さで一
杯になります。アナルが痒くジンジンしてきます。「入れて、欲しい。ちんぽ入れ
てくれ」私はまた四つん這いになり今度は自分で尻を手で広げおねだりします。部
下に全てを見られています。原田にアナルをさらし、そこに彼の巨根をおねだりし
ているのです。「大きな声ではっきりお願いしろよ」「原田さん、お願いです。そ
の大きなちんぽを僕の淫乱なお尻の穴に入れてください。」原田はゆっくり挿入し
てきました。アナルに亀頭が入り、広がります。一気に奥まで挿入され、抜き差し
が始まりました。私のアナルは熱く火照ります。「ああ、いい。いい」原田に征服
された瞬間です。私はもうこの巨根から離れられません。ホモセックスがこんなに
いいなんて。今度はSMホテルで調教されてきます。また・・。