こんばんは♪美兎吉です♪スーパーでバイトしてます☆o(^-^)o
ある夜、バイトが終わり、2人共同アパートで疲れてスヤスヤ寝ていたら、一緒に住んで
る『とも君』が「みう…一緒に寝ていいかな?(^_^*)」と言ってきました♪僕は淋しがり屋
なので「いいよ♪ほら、寒いからこっちに入って☆」と言い、とも君を招き入れました♪そ
の時僕は、エッチな考えなど全くなく、純粋な気持ちで一緒にスヤスヤ寝てました♪10分程
経った頃、とも君が「みう、好きな人いるの?」と恋愛話を初めました♪今はあまり興味が
ない事を言うと、とも君はなんだかショボンとしてました…↓「どうしたの?寒い?」と顔
を覗き込むと、じ~…っと僕を見てきます。「…とも君?どうしたの?」心配になってきて
声をかけますが、とも君はショボンとしたままです(>_<) なんだか可哀相になってナ
デナデをしてあげました☆ヾ(^^*) そしたら、いきなり抱き締められ「みう!俺、お前の事
、ずっと好きだったんだ!俺もお前も男同士だけど、好きなものは好きなんだ!」と告白さ
れました☆(*>ω<*)急な事で何がなんだかわからないでポ~…としていると、胸をサ
ワサワされ「ひゃっ!?」と声を出してしまいました☆(*>Д<*)
ビックリして腕の中から抜けだそうとしたんですけど、「怖がらないで…大丈
夫だから…」と優しく声をかけてくれました♪今思うと何が大丈夫なのかわかりません
が、その時はその言葉で力が抜けて、完全に身をまかせてしまいました♪(*>ω<*)とも
君はそんなみうの服をめくり、乳首をピチャピチャ舐めはじめました☆「みゃあっ!!あ
うっ、んんっ!」声を我慢しても出てしまいます☆なんだか涙まで出て、すごい幸せな
気持ちになってしまいました☆とも君はそのまま下がり、みうのアソコもピチャピチャ
なめました☆「にゃあっ!!だめぇっ!!汚いよ~!!」って言っても、とも君はやめてくれ
ません(>ω<*)そのうち、なんかが込み上げてきて、とも君の口の中に出しちゃいまし
た☆(*>ω<*)「とも君のばかぁ(>Д<*)みう、なんか…うわぁん!!」初めての気持ちによ
くわからなくなって顔を手で覆い、泣いてしまいました(;_;*)そんなみうにとも君は
「みう、大好きだ!」とみうの足を抱えて、おしりに何か入れてきました☆「あっ!痛
いっ!」みうが手を伸ばして触れたのは、とも君のおちんちんでした♪
とも君のおちんちんをおしりに入れられ痛がっていると、ゆ…っくり前後に動き出しました
(*_*)その度に痛い感じがして「いっ、痛いっ!とも君…っ!(>Д<)」でも、いつか
らか、痛さの中に時々ビックリする程の気持ちよさがあるのに気付きました☆それがくると
体がのけ反り、ビクンッ!としてしまいます♪とも君はそれがわかったのか、そこをポイン
トに攻めて来ました☆「やぁっ!!あうっ!あっ!!」快感で意識が飛びそうです☆「みうっ!
気持ちいいよ!みうはどう?気持ちいい?」とも君は息を荒げながら聞いてきます♪「あん
っ!あぐぅ!にゃあっ!」
そのうち、とも君の動きが早くなってきました(*>Д<*)僕は快感で気が狂いそうです
☆とも君は「みう!俺、逝くよ!みうの中で逝くからね!」と言ったら、僕の中に熱いのが
ドクンッ!ドクンッ!と流れ込んできました☆「ひにゃあぁあっ!!」僕もそれで2回目の何
かをしてしまいました☆
とも君は僕に入ったまま腰を曲げ、キスをしてきました(*>ω<*)僕は息が途切れ途切
れでしたが、頑張ってキスしました♪とも君の優しいキスやエッチで、すっかり僕もとも君
を好きになってしまいました☆(*>ω<*)でも、それから1~2週間で僕は実家に帰り
、とも君とは別々になってしまいました↓ある日のある夜の、幸せな辛い想い出です☆(;_
;)