29歳スリム体型おじさん好きのウケです。
僕がこれまでしてきたたくさんのセックスの中で一番強く記憶している野外でのセックスについて思い出しながら書きます。
暑くもなく寒くもない過ごしやすい晴天の日。僕は朝から無性にセックスがしたくてたまらなくなり、家で体をキレイにしてから、なるべく軽い服装に下着だけ上下女性のものをつけて、東京臨港エリアにあるハッテン公園に向かいました。
そして、ホモのおじさまがたむろする薄暗い場所に行って、物欲しげにベンチに腰掛けました。
すると、程なくして1人のおじさまが僕の隣にやってきて、最初は恐る恐る僕の太ももを撫で始めました。僕はもう、かなり興奮していましたから、おじさまがもっと触りやすいように体を近付けたりズボンのチャックをおろしたりしました。
おじさまも僕の希望に即座に反応してくれ、まだ周りは明るいのに、ズボンを足首までおろして、上もボタンを全開にして、恥ずかしいパイパンの女性下着姿を丸出しに、まるでレイプされている途中の女性のような姿にさせられました。
その様子を見た別のおじさまも僕を両側から挟み込むようにして腰掛けて、一緒になって僕の体を小一時間ばかり好き放題してくれました。ただ2人ともアナルセックスには興味がないようだったので僕のフェラ奉仕で満足してもらい、その場を離れました。
しばらく遊んでもらったものの、まだ物足らなかった僕は、同じ公園内の少し歩いた場所まで移動しました。そして、誰か遊んでくれないかと考えながらお尻を突き出して柵に寄りかかっていたところ、今度は知らぬ間に近くにいた先ほどとは違うおじさまにお尻を揉みしだかれ、そのまま近くの森の中まで連れて行かれました。
森の中では、僕を連れ出したおじさまとは更に別に3人のおじさまもいて、寄ってたかって僕の衣服を下着以外全部脱がせて、4人で一斉に僕の体を貪りました。キスをされ、お尻を揉まれ、おっぱいを舐められ、おちんちんをしごかれました。
そしてその中のひとりが僕を四つん這いにさせてお尻にローションを塗り込むと、いきり立ったおちんちんをぬるっと挿入してきました。口には別のおじさまのおちんちんが入れられ、上の口も下の口も塞がれる格好になりました。
続く