僕は現在22歳で9歳の頃から最近まで実父に犯されていました。
母は8歳の頃離婚して家を出て行きました。
母が出て行ってから一週間とたたないうちに、父からキスをされるように
なりました。それは食事のあとなど居間でテレビを見ながら「敏幸、父さん
のひざの上においで。」といわれ従うと抱き寄せてキスされました。最初は
嫌がっていたのですが、何度か回数を重ねるうちに、なんとなく嫌でなくな
りました。
しばらくするとキスのあとも離れずに首筋などを舌で舐めてくるようにな
り、風呂場でもその続きが行われるようになりました。全身を舌で舐めまく
るようになりました。そのときの父のペニスは張り裂けんばかりに勃起して
いたのを今も覚えています。特にアナルとペニスを舐めるのに執着するよう
になり、湯船の中で何時間も舐められていたこともありました。まだ精通前
だったので射精することはなかったですが、アナルを舐められると子供なが
らもいい気持ちだったのを覚えています。
そんな感じで半年が過ぎ、そんな異常な親子関係も日常になり自分から父の
体をお返しに舐めるようになりました。そのときも完全勃起している父は自
分のペニスを手で刺激していたので、真似をして自分から父のペニスをこす
るようになりました。「敏幸そのままこすってくれ!」といい程なく射精し
ました。父の射精は時々見ていたのですが、自分が導いたのは初めてだった
のでなんとなくうれしくなって、父のペニスを刺激するのが日課になり、つ
いには咥えるようになりました。そんな僕を父は女装をさせるようになり僕
の口の中に射精して精液を飲ませるようになるまで一月もかかりませんでし
た。
そのうち僕も完全に勃起するようになり、9歳の誕生日頃には父に咥えられ
て射精できるようになりました。そのあたりから父は僕のアナルに指やエネ
マグラを入れるようになりました。
アナルを刺激されると勃起は萎えてアナルだけが微妙な感覚に襲われるよう
になりました。
あるとき、アナルにエネマグラを入れられている時に絶叫したくなるよう
な快感に襲われ、勃起していないペニスから薄い白い精液を大量に出してし
まいました。父は狂喜して僕のアナルに刺さってるエネマグラを抜き、僕を
強引に押倒して18cmはある岩のように硬くなったペニスを日頃の性戯で
ほぐされた僕のアナルに挿入しました。正上位で巨根を根元まで入れられた
ときは内臓が口から出るような感覚に教われました。その後、対面座位で腸
の奥まで挿入されながら抱かれディープキスされ「敏幸!敏幸!最高
だ!!」と連呼しながら5分ほどで「敏幸!いくぞ!いくっ!!」といって
奥まで入った父の巨大なペニスがさらに膨れあがって熱湯のようなものが吐
き出されるのを感じました。それから絶倫の父は朝まで8回も僕のアナルで
行きました。4回を過ぎたあたりから僕も勃起するようになりついに父の射
精をアナルで感じると僕も射精できるようになりました。
それからというもの、学校から帰ると女装して化粧をして家事をしながら父
の帰りを待つようになりました。父は大体19時ごろ帰宅し、玄関で女装し
た僕を犯してアナルに射精したあと、そのままの格好で食事をして風呂に入
りまた風呂で犯されそのままベッドに行って続きをする毎日です。
緊縛プレイやローションプレイなども取り入れたり、屋外プレイや父の友人
などに「男娼」と紹介して複数プレイも楽しんでいます。
複数プレイの時は僕が手を拘束されながら咥えさせられ、後ろから犯されな
がら自分のペニスを刺激されて口とアナルに射精されながら自分の射精して
います。タイミングが合うことは少ないですが、合えばもう死んでもいいよ
うな快感に襲われます。
こんな感じで父親に今でも犯されています。