山手線のターミナル駅構内にあるトイレにはホモのおじさんが居ることが多いので、たまに時間を見つけては立ち寄っています。
この間行った時には、おじさんに個室に連れ込まれて、お尻を掘ってもらいました。
なりいきはこうです。
まずは小便器で用を足すふりをします。すると間髪入れずに僕の隣の小便器におじさんが来て、僕におちんちんを見せつけてきます。そして僕も、毛を剃ってパイパンにしているおちんちんをおじさんに見せつけるのです。
後はおじさんが空いている個室を見つけて、そこに誘導してくれるので、僕もついて個室に入ります。
個室に入ってからは周りの目線を気にする必要が無くなりますから、僕の体をおじさんの好きなように味わってもらいます。おじさんに許可を貰えればフェラをします。僕だけ服を脱いで、執拗に胸を舐められ、お尻にもみしだかれ、指を入れられ、やがてローションでお尻の穴をほぐされて、おじさんのおちんちんで僕のお尻を満たしてもらいます。
身長差があって立ちバックができないので、トイレの床に僕が四つん這いになって、おじさんに後ろからのしかかってもらってゆっくりピストン。
それほど大きいわけでも硬いわけでもないおじさんのおちんちんでしたが、おじさんは声を抑えるのがやっとという感じで僕のお尻を気に入ってくれ、たっぷり精子を出してくれました。
本当はこの後ゆっくり余韻に浸るか、もしくは次々に違う人のおちんちんを受け入れるかしたいところですが、駅のトイレに長居は禁物。諦めて退出します。
そんな風にして、僕はトイレでのセックスを楽しんでいるのです。