中学生の頃からアナルオナニーしてて当時は乾電池を入れて遊んでいました。物足りなくなってきて太いのを入れたくなり今では極太(太さ8センチの張型)じゃないと満足できなくなりました。でも本物のおちんちんを入れられたくなって中学の時同じクラスにいた知的障害がある雅と遊ぶ事にしました。夜にドライブに誘い公園の駐車場までいって性的な事は何もわからないので、ズボンとパンツを脱いでもらって雅のおちんちんを触りました。ふにゃちんでしたがかなりの大きさがあって、顔を近付けるとオスの臭いがして滅多にないと思いくわえてしまいました。今までに口に入れた事がない粘膜のおもしろい感触で舌を動かしてると、口の中で大きくなりはじめくわえているのも苦しいくらいになりました。でもこのおちんちんがこれからアナルに入ってくるんだと思うと興奮してアナルがうづきました。訳が分からない雅は「気持いい」と言ってました。シートを全部倒してうつぶせになりローションをアナルに塗って雅にアナルを見せて「ここにおちんちん入れたらもっと気持いいんだよ」って言うと盛ついたように太股に乗られ、おちんちんの先をアナルに当ててきました。力任せに入れようとしてきたので激痛がアナルに走り
腰をくねらすとズブッと一気に奥まで入ってしまいました。痛いって思ってもかまわずに腰を降って来て犯されている気分になり、中出しは怖かったので途中で抜いてもらおうとしたのですが「気持いいからもうちょっと」と言いながら辞めてくれません。しばらくして雅が「あーうーうーっ」と言って動きが止まり、中に出されたとおもいました。慌ててトイレに行って力を少し入れたら大量の濃い精液がアナルからドロッドロッと出てきて、車に戻り、興奮してきて雅のおちんちんをフェラしてすぐに勃起したので今度はそのおちんちんの上に跨って入れて腰を降って「おちんちんぬかないでアナルに入れたままおちんちんからいっぱい精液だして」ってお願いしてました。それからは雅がオナニーしたいときはかなのアナルを使ってもらってます。