僕は、大阪市の男子校に通っていました。そこの学校は、真面目な子が半分ぐらいでした。後は、みんな活気がイイ子ばかりでした。ちょうど、その時にブームでパラパラが流行ってました。僕も日焼けサロンとか行って肌を焼いていました。その中で、パラパラに励む毎日でした。その時、僕は、彼女がいました。よく束縛をされていた。パラパラなんかやってたら女に持てるから辞めろとか、、、、、そんな事もあり、いつも僕の横にいたパシリくんがいて、その子は、チョー真面目くんで、なんか、チョーぶさくて、オタク系だった。日サロに一人で行くのが嫌だった僕は、そのパシリ君をを連れ入ったりしていました。正直嫌だったと思います。ちょうど夏休みの時に暇だったから家に呼び出し、『今日お前俺ん家拉致やで』と言いました。家でも、ずっとパラパラ踊っていた僕は、そのパシリにお前も踊れといいました。嫌そうな顔をしていました。でも怖いから??頑張って覚えていました。それで汗をお互い流していて気持ち悪かった為二人で銭湯にいきました。僕のちんちんは、包径だったけど、パシリくんのちんちんは、チョーデカカッタ!!で、『お前でかいな』といいました。家にかえり、ベットで携帯いじりながらゴロゴロしていた僕は、何かムラムラしてきて、パシリ君に抱き着いてしまいました。無理矢理チャックを開けちんちんを出し、しゃぶり付いてしまいました。パシリ君は、びっくりしてました!!僕は、女口調になり、気持ち??と聞きました。パシリ君必死に頷いていました。次第に僕のちんちんも大きくなり、裸になりました。それで入れてといい、入れてもらいました。すっごいピストンで童貞だったパシリ君は、僕の中で果ててしまいました。その関係わ卒業するまで続きました。