僕はサッカーストッキングと半ズボンが好きな25才のフリーターです。先週夜、久しぶりに新木場に出かけました。超短いカットオフジーンズに黒のタンクトップ、Gジャンを着て、サッカーストッキングを膝までキチンと伸ばして穿いて歩き回りました。歩きながらも僕のペニスはガチガチに硬くなり、黒いビキニからペニスの先っちょが出て、カットオフジーンズの右から出てきました。僕は我慢できなくなり、木陰でペニスを出して扱いていました。すると何やら近くで人の気配が。慌ててペニスをしまって立ち去ろうとしたら、僕と同じような格好の若い子が出て来ました。その子も短いホットパンツに膝上までのニーソックスという姿で、お互い無言のまま抱き合ってキスしました。やがて運河沿いの人気の無い歩道に寝転がり、69の体勢でしゃぶり合いました。僕は彼の白黒のボーダーのニーソックスを撫でながら、彼は僕のサカストの折返しを膝上まで伸ばしながらフェラしあいました。やがて彼は「僕のニーソにかけて」と目もうつろに言ってきました。僕は「いいかい、逝くよ!イクよ!あっ、いく~っ!」と大量に彼の太股とニーソックスに発射しました。彼はビキニの中で逝ってしまい、ホットパンツに大きなシミが出来ていました。まだ感じて寝転がっている彼に「ありがとう!またね!」ってキスしてその場を離れました。1時間位経った頃、僕はまたさっきの運河沿いの道を歩いていた。すると道の真ん中に誰かが倒れ込んでいた。白黒のニーソックスでさっきの彼だと分かった。可愛いピンクのTシャツはビリビリに引き裂かれ、ニーソックスの片方は膝下までずりさがった状態で、太股や腹、顔は大量の精液でベトベトになっていた。さらに彼のホットパンツの脇からは茶色い液体が流れ出して太股やニーソックスを濡らしていました。カワイイ彼は大勢の奴にやられた挙句に浣腸までされたのか、大量にお漏らししていました。僕は驚きのあまり走ってその場を離れました。カワイイ顔してドMっているんだね。思い出しながらオナニーしている毎日です。