当時17歳だった僕はよく一人でシンナーを吸っていた。その日も夜の公園に行き薄暗いベンチでシンナーを吸っていた。完全にラリっていたのに気づけば知らないおじさんと話をしていた。そして次に気づけばおじさんの車の助手席に。警察ではなさそうだし別に世間話をしている暇なおじさんだと思い普通に話していた。僕が持ってる空き缶がシンナーだとおじさんは気付いてもかまわず話を続けた。次に気づいた時に二人とも車のシートを倒し後ろの席に。さすがに「なんで?」と聞いたら警察が通ったらまずいでしょ?っと。それで完全に気を許しまたラリってしまた。「なんか気持ちいい」と思い我にかえると、全裸にされ、四つん這いで両手は後部座席の両脇の手すりに縛られ、目隠しされ、口にはピンポン玉みたいなのが入っている。「?」わけがわからないが顔を床につけられお尻を高く持ち上げられしごきながらアナルに指が入っている。もちろんアナルなんかしたことなかったんだけどすごく気持ちいいよくて。ラリっていたので時間はわからないがかなり時間をかけてくれたのだろう。「指が三本入ってるよ。いやらしいマンコだ」とローションでグチャグチャ音を立てながらかき回される。今までに経験したことのない気持ちよさなんだけど、ラリっているのでなかなかイカナイ。すると「ブイ~ン」と音が。「今日買ったばかりなんだ」といいながらアナルに冷たい感触が「ぐぅ」太いバイブらしき物がゆっくり入ってくる。少し入れてはベニスをしごき完全勃起するとまた少し入れる。根元まで入りスイッチがはいった頃には自分で腰を振りベニスにふれるかふれないかのところで待っているおじさんの手にベニスを持っていきなんとかしごいてもらおうとした。すると「完全にMやな」といいお尻を叩いてきました。口に付けられた玉を外し「もっと気持ち良くなりたいか?」と。僕は腰を振りならがら無言でうなずいな。今度は両手を後ろで縛られ後部座席にお尻を向けられ「背もたれにバイブをこすって自分で気持ち良くなれ」っといいながら僕の顔をもち、口にベニスを押し込んできた。目隠しされ手は縛られてるのでアナルと口の感触しかわからないが多分ベニスの方が大きい。初めての男性との行為にもかかわらずあまりの興奮と気持ち良さに夢中でしゃぶってしまった。時折ルームライトを付ける音や携帯の写メを撮る音がしたがもう止まらなかった。僕の腰の動きが早くなると「駄目だ。」とバイブを抜かれた。