私は年下の20代の部下に抱かれている。甘い濃厚なキスを交わしながら全身
を愛撫される。首筋から乳首を吸われながらもうしっかりと勃起している部
下の巨根とは比較にならない並のペニスをゆっくりとしごかれる。いやらし
い指捌き、しかし決して一番感じる亀頭には触れてもくれない。これから明
け方の約5時間私はこの青年にくたくたになるまで責め抜かれるのだ。亀頭を
虐めて欲しくなりたまらず腰を突き出すが触りもしてくれない。粘膜への愛
撫が欲しくなりキスを求めてしまう。全身を舐められ指でいやらしく愛撫さ
れ私はもう快感の虜にされてしまう。「ああ、あん、いい、あん、感じる。
ああ」
「頼むから亀頭を虐めて、触って」と懇願する。大股開きにされ太股からア
ナル周辺を舐められながら亀頭を指で優しく擦られ全身に痺れるような快感
が走る。「あああ、いい、もっとぉもっとぉ虐めてぇ」
亀頭から竿、玉袋まで唾液でべとべとにされながらしゃぶられる。「あん、
たまらない。感じるぅ」腰全体に甘い痺れが走る。竿をしごかれ玉袋を揉ま
れながら亀頭を吸われる。射精寸前で愛撫はアナル周辺と太股に移動する。
これが延々繰り返され私は気が変になり狂ってしまう。「ああ、もう、もっ
と虐めてチンポ虐めてぇ、お願いだから」腰を突き出し懇願する私。「いか
せて、お願いだからいかせてぇ」
アナルを舐められる。「あああ、ああ、あん、だめぇ」指がゆっくりと挿入
され抜き差しが始まる。なんという快感。『犯して欲しいだろう、ここが感
じるんだろう、ほら』『お前は尻の穴を犯されるのが大好きな変態上司だか
らな、そうだろう』「そうです。私は尻の穴を犯されるのが大好きな変態上
司です」
『ちんぽも大好きなんだろう』「そうです。ご主人様の大きなチンポが大好
きです」
『いつもどおりおねだりしてみろ』私は自分で四つん這いになり大きく尻を
割りアナルを晒す。
「お願いします。大きなちんぽで犯してください。アナルにちんぽを入れて
ください。なんでもいうとおりしますから。お願いします。」『ほら、この
デカマラがたまらないんだろう、よく締めて味わえよ。ほら』
「あああ、大きいい・・・・。うううううう。」すごい圧迫感だ。しかし抜
き差しが始まるとアナルが甘い快感に包まれる。たまらなくなる。萎えたペ
ニスからどっぷりと射精してしまう。今夜は何回いかされるのだろう。私は
アナルに力を込め、巨根の太さと固さをしっかり味わいながらよがりまくっ
てしまう。