可愛い。彼はまだ十七歳。仕事で一緒になった時は、毎朝迎えに行くのだが、いつも朝は寝てる。寝顔もカワイイ。
彼のペニスをこっそり見た事もある。立ちションしてた彼の後ろから近づき、驚かせて拝見させてもらった。まだ毛も薄く、やや皮を被っていたが、綺麗な肌色の、顔に似合いカワイイペニスだった。勿論それは、最高のネタ。毎晩、彼の名前を言いながら、彼に奉仕してる所を想像して、ペニスを扱く。いつも中村君を思う度に、僕のペニスはガチガチに勃起し、亀頭からはヌルヌルの恥ずかしい液で、クチャクチャとイヤラシイ音をたてている。
そして、愛用のバイブを僕の尻穴へローションをたっぷり塗りたくり挿入。中村君の固くなったペニスが、僕を犯してる・・・!中村君、気持ちいいよう、チンポ気持ちいいよう、中村君のチンポ固くて気持ちいい・・・と、中村君と僕のセックスを思いながら、自慰にふける。激しく腰を動かしながら、僕の中彼のペニスはさらに固くなる。
ああ、中村君のチンポいいっ・・もっと掻き回してっ・・もっと中村君を感じたいよ・・。
そして、最後は僕の口の中で、中村君は射精する。ドクンドクンと脈打ちながら、濃い精子を大量に発射する。僕はそれを全部口で受け止め、彼の精子を全て飲み干す。
そして、お掃除フェラで彼の下半身をたっぷり味わう。固くそそり立つ中村君のペニスを優しく舌で綺麗にしてあげる。ペニスだけでなく、睾丸や尻穴まで丹念にお掃除してあげる。すると、さらに中村君のペニスは勃起し、彼はまた僕の尻穴へ挿入・・・激しいディープキスをしながら、今度は僕の中へ射精・・・
というのが、最近のネタ。中村君、大好きです。